・Games
for Windows - LIVE 2.0
LIVEの機能(フレンド、チャット等)をゲームを起動せずに使用できるというクライアントがリリース。しかしながら、フレンド、チャット、実績機能は搭載されておらず、遊んだLIVEゲームの表示も全く機能していない。
このクライアントをホームページで例えるならば「工事中」ページばかりという状態だ。せめてゲーム中で使えるLIVE機能ぐらいは搭載してからリリースするのが普通というか基本であり、常識すなわちJKだろう。GFWLの中の人は頭が腐っているのではないかと疑わざるを得ない。
というか、そもそもこのクライアントはLIVE機能をデスクトップ上で使えるようなものではなく、ゲイシマーケット専用のアプリケーションなのか?
トリ=トリケラトプスを家政婦が見た。
モンスターハンターを遊んだことがあるという朋先生。その真相は朋ちゃんのケツ拭きコーナーで明らかに。
セブン-イレブンネットに掘り出し物があったので注文した。
これで正月まで十分遊べると思う。
・Tom
Clancys Splinter Cell Double Agent 1,890円
・Neverwinter
Nights 2 2,180 円
・DRIVER PARALLEL LINES 1,970 円
・Heroes
of Might & Magic V 2,180 円
あと、Yes
Asiaに安い品がいくつか。
・Medal
Of Honor - 10th Anniversary 1,855円
・Gothic 3 (Game Of
The Year Edition Bonus Extras) 1,522円
・You Are Empty
903円
捜査官、走査管、操作感。日本語の難しさを痛感する回。
おさげが可愛い朋先生とスルー能力に定評があるカミカゼ長田さんは必見です。
今回は残念ながらギャル国志の回なのでカオス分があまり補充できないけど、終盤の朋先生とのジャンケンタイムは要チェック!
ついでに「金田朋子さんっぽく歌ってみました。/ニコニコ動画」
朋先生っぽくTwenty-Two。頬にエサ袋を作りながら、歌詞をハッキリ発音すると、さらに朋先生っぽくなるかも。
原曲のTwenty-Two/ニコニコ動画。
人生ゲーム(ボード版)とXbox300版(ちょっと足りない)のBobbyを嗜む朋先生。
人生ゲームはりょうくんと遊んでいるでしょうか。
・Ubisoft,「World
in Conflict」のMassive Entertainmentを買収 / 4Gamer
一つの時代が終わりました。Epicと並んで地上最低のデバロッパーUbisoftがMassive
Entertainmentを買収。つまり、見た目だけ体裁を揃えた口八丁宣伝の底が浅いRTTが出来上がるわけですね、分かります。
Ubisoftの特徴
・原作レイプで続編物はことごとくク○
・見た目は凄いが中身はク○
・キャラゲー以外はク○
・外注作品は良作が多いが自社開発はク○
・近年の自社開発はほとんどク○
・宣伝と内容が異なっていてク○
・凄そうなことを言っておいてまともに実現しておらずク○
・宣伝が誇張しすぎていてク○
・優良デバロッパーを買収してク○化
←New!
今回は放送コードギリギリのモノマネを朋先生が披露してくれます。
最後まで見逃すな!
疲労に疲労が重なり、ついに幼稚園生(35歳児)に愛の鉄拳を振るう神谷さん。
朋先生と4本撮りとか、まさに金朋地獄ですよね。
ぎ・ご・しょく!ぎ・ご・しょく!
今回は残念ながら宣伝映像が中心。
35歳児を華麗にスルーし、司会に努める神谷さんの活躍に活目せよ。
・コンシューマゲームも含めた「4Gamer読者レビュー」機能を先行公開。読者レビューを書いた人に,総額20万円分のWebMoneyまたはAmazon商品券が当たるキャンペーンも開催!
だそうです。ゲームレビューに自信のある方は挑戦してみるのもいいかもしれません。しかし、読者レビューの場はあるくせに、コメント欄や掲示板がない点にはちょっと違和感を覚えますね。
・S.T.A.C.K.E.R.
S.T.A.L.K.E.R.を題材にしたテトリス(落ち物ゲー)。名前を真似ただけのテトリスかと思いきや、ゲームシステムにS.T.A.L.K.E.R.らしい要素が取り入れられており、普通のテトリスとは一味違ったゲームへと発展させているから侮れない。
形の様々なブロックが上から落ちてきて、列を揃えればその列が消えるのはテトリスと同じ。S.T.A.C.K.E.R.の一味違うところは、各ブロックがS.T.A.L.K.E.R.の登場物を模しており、それぞれゲーム通りの効果を持っている点だ。
例えば放射能汚染されたブロックを置くと、画面がグラグラ揺れる。犬のブロックを置くと、ライフがマイナスされていく。ライフがゼロになればゲームオーバーになる。このようにS.T.A.L.K.E.R.の要素がテトリス上で再現されている。ちなみに、これらのブロックは列を揃えて消すと効果がなくなるので、登場したらすぐに消すのが望ましい。
プラス効果のブロックもあり、銃ならばマイナス効果のブロックを自動的に消したり(欠けさせる)、メディキットならライフが回復する。プラス効果、マイナス効果を持つブロックが混在することによって、一般的なテトリスよりもどこにブロックを置くかが重要となり、頭を悩ませることになる。プラス効果を持つブロックは置いておきたいが、マイナス効果のブロックが現れたので、この列は消さざるを得ない…というような。
S.T.A.C.K.E.R. はテトリス上ながら、S.T.A.L.K.E.R.の雰囲気をうまく再現しつつ、ゲーム性へも昇華させているゲームだ。ストーカーを自負する人はプレイしておくように。
・FPSリスト(探しても見つからない自分のFPS
2004 - 2008 改訂版)
前回の日記ではてぶを頂いたので、さらに充実させてみた。一気に作業したのでカテゴリでおかしいところが多々あるかも。まぁ、気が向いた時にでも修正を加えます。2009年くらいに。
・FPSに興味を持ったが何から始めるのかがいいか分からない。
・面白そうなものを探しているが見つからない。
そんな貴方に役立つかもしれないタイトル羅列表。今までの経験の中からチョイスしてみた。昔を遡ると際限がなくなってしまい、入手も難しくなってくるので2004年以降のタイトルに絞っている。
●入門用
・Bioshock
・Call
of Duty 4
・F.E.A.R
・Half Life 2
・Halo 2
・Quake
4
●美麗なグラフィック
・Bioshock
・Call
of Duty 4
・Crysis
・S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl
●派手な演出
・Call of Duty 4
・Crysis
・Half
Life 2
・Halo 2
●凝ったストーリー
・Bioshock
・Condemned:
Criminal Origins
・Call of Juarez
・Halo 2
・S.T.A.L.K.E.R.:
Shadow of Chernobyl
・XIII
●大量の敵を相手するシンプルなアーケードシューター
・Nitro
Family
・Painkiller
・Serious Sam 2
・Starship
Troopers
●こっそりこそこそして戦うステルスゲーム
・The
Chronicles of Riddick:Escape From Butcher Bay
・Crysis
・Far
Cry
●剣や棒で戦う
・Condemned:
Criminal Origins
・Dark Meaaiah of Might & Magic
●魔法や超能力で戦える
・Bioshock
・Dark
Meaaiah of Might & Magic
●車両に乗れる
・Armed Assault
・Boiling
Point:Road to Hell
・Far Cry
・Crysis
・Frontline:
Fuel of War
●戦闘機に乗れる
・Armed
Assault
・Boiling Point:Road to Hell
・Crysis
・Frontline:
Fuel of War
●夜中にプレイしたらおしっこちびる
・Call
of Cthulhu: Dark Corners of the Earth
・Condemned: Criminal Origins
・Doom
3
・Penumbra: Overture
・Penumbra: Black Plague
・F.E.A.R
・S.T.A.L.K.E.R.:
Shadow of Chernobyl
●友達と協力(COOP)プレイができる
・Armed
Assault
・Ghost Recon Advanced Warfighter
・Ghost Recon
Advanced Warfighter 2
・Land of the Dead:Road to Fiddler's Green
・Rainbow
6 Vegas
・Rainbow 6 Vegas 2
・Serious Sam 2
・Swat 4
●スナイピングが楽しい
・Armed
Assault
・Crysis
・Far Cry
・S.T.A.L.K.E.R.: Shadow
of Chernobyl
●AIが賢い
・Armed Assault
・Crysis
・Far
Cry
・S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl
●RPG的な要素がある
・Bioshock
・Boiling
Point:Road to Hell
・Dark Meaaiah of Might & Magic
・S.T.A.L.K.E.R.:
Shadow of Chernobyl
●パズルが面白い
・Call
of Cthulhu: Dark Corners of the Earth
・Penumbra: Overture
・Penumbra:
Black Plague
・Portal
●部隊を指揮できる
・Armed
Assault
・Brothers in Arms: Road to Hill 30
・Brothers in
Arms: Earned in Blood
・Clive Barker's Jericho
・Ghost Recon
Advanced Warfighter
・Ghost Recon Advanced Warfighter 2
・Rainbow
6 Vegas
・Rainbow 6 Vegas 2
・Star Wars:Republic Commando
・Swat
4
●ゾンビが出てくる
・Clive
Barker's Jericho
・Condemned: Criminal Origins
・Half Life 2
・Land
of the Dead:Road to Fiddler's Green
・Painkiller
・S.T.A.L.K.E.R.:
Shadow of Chernobyl
●エイリアンと戦う
・BlackSite:
Area 51
・Crysis
・Half Life 2
・Starship Troopers
・Star
Wars:Republic Commando
●恐竜と戦う
・Peter Jackson's King
Kong
・Turok
●スローモーションが使える
・F.E.A.R
・Time
Shift
●幼女が出てくる
・Bioshock
・F.E.A.R
●空を飛んで戦う
・Tribes:
Vengeance
●MODがたくさんあって、長く遊べる
・Crysis
・Doom
3
・Far Cry
・Half Life 2
・S.T.A.L.K.E.R.: Shadow
of Chernobyl
●西部劇、マカロニウエスタン
・Call
of Juarez
●アメコミっぽい
・Crimes
of War
・XIII
●バイオパンク
・Bioshock
●サイバーパンク
・Project:
Snowblind
・Quake 4
●SF
・Alpha Prime
・Clive Barker's Jericho
・Crysis
・Doom
3
・Half Life 2
・Halo 2
・Pariah
・Prey
・Quake
4
・Starship Troopers
・Star Wars:Republic Commando
・Time
Shift
●WWII
・Brothers in Arms:Road to Hill 30
・Brothers
in Arms Earned in Blood
・Call of Duty 2
・Medal of
Honor:Airborne
●現代、近未来戦
・Armed
Assault
・Call of Duty 4
・Ghost Recon Advanced Warfighter
・Ghost
Recon Advanced Warfighter 2
・Rainbow 6 Vegas
・Rainbow 6
Vegas 2
・Swat 4
●オリジナリティの高い世界観
・Bioshock
・Half
Life 2
・S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl
●モダン
・Bioshock
・Call of Cthulhu:
Dark Corners of the Earth
・You Are Empty
●ベトナム
・Vietcong 2
・Men of
Valor
●ゴシック
・Clive Barker's Jericho
・Dark
Meaaiah of Might & Magic
・Painkiller
●ファンタジー
・Dark Meaaiah
of Might & Magic
●南国、ジャングル
・Boiling
Point:Road to Hell
・Far Cry
・RPS
/ Tokyo PC: Pasokon Gemu!
日本のパソコンゲームはえちぃなものが氾濫していて、アーケードゲーム(ゲーセン)が発達しているよ、という記事。記事に載ってるERGをパッと見て、どんなゲームか分かってしまう人はちょっとダメかもしれません。私はSweet
Home、ディープボディ、車輪の国、聖なるかな、あやかしびと、しか分からなかったので普通です。よかったね。
人は低きに流れる。人類が文明に開花して以降、常に人々は安直を求め続けた。敢えて面倒を喜び、選択するものは時間が経つにつれて淘汰されていく。それは人間として至極当然の傾向であり、得てして大衆とはそういうものだ。彼らは常に卑劣で残忍で残酷である。
頭が夏休みの子供たちは新大陸を発見すると我が物顔でそれらを自分の物とし、愚劣で下劣で低俗で俗悪で醜悪な習慣を先住民たちに無理矢理押し付ける。通俗的な悪魔が荒らしまわり、既成の文化を破壊した後にかつての先人たちの居所はもうどこにもない。
厄介なのは彼らが悪意を持っているわけではないということだ。その無邪気さゆえに小市民たちの矛先の定まらないジレンマは自身の心の闇に鬱積し、精神的な破滅へと追いやっていく。魂をついばまれ、翼をもがれ、住処を奪われた者たちには服従の道しか残されていない。声を上げようにも喉はとうに枯れている。
いつの頃からか、私は背後に気配を感じるようになった。姿形は見えないがそれらは着実に私に近づいている。
・秋葉原通り魔事件
- 人生はリセットできない / Safety Japan
ネタなのか、本気なのかは松村喜秀さんという方を存じないので分かりませんが、本気でこのように思っているのなら早急に黄色い救急車に乗るべきだと思います。
・通り魔犯に厳罰を!
/ Safety Japan
言ってることが矛盾してますよね。憶測で断定しすぎじゃありませんか。
・今また「映画のようなゲーム」の是非を問う?「メタルギア
ソリッド 4」レビュー / 4Gamer
精子臭いムービーを垂れ流してプレイヤーがお話に一切関れない自称ゲームはゲームたり得るのかという問いについて、私はMGS4とやらをプレイしていないので言及はしない。本当の意味での「映画的なゲーム」とは映画的な手法を用いながらも体験ができるゲーム(インタラクティブ性の有無)こそがその名に相応しいと思うのだが、この際はどうでもいい。
「MGS4は本当にコアゲーマー向けのゲームなのか?」
4GamerによればCall
of Duty 4(そもそもMGS4のレビュー記事でやたらとCoD
4の名前が出てくるのが疑問なんだけど。なにか嫌なことあったの?)でさえも「コアゲーマー向けのゲーム」で、最近では「凄いグラフィックス」はコアゲーマー向けの要素だそうだ。一般的な世間の認識とのズレを感じた次第。
以下、私の疑問を投げかけてみる。
引用は端折っているので原文を読んでください。
映画のようなゲームを遊ぶくらいなら,映画を観たほうがよい!
その通りでしょう。動画でやれることをゲームでやっても意味がありません。ゲームの利点とはプレイヤーが映像に干渉できる点にあります。ゲームでは映像をプレイヤーが動かせ、物語の展開なども変えていくことができます。それこそが映画とゲームの大きな違いでしょう。動画を垂れ流すだけなら映画で十分です。
もちろん,ムービーの出来がいくらよくても,ゲーム部分がおざなりでは問題外だろう。しかし,MGS4に関していえば,そうではない。シームレスにゲームパートとムービーパートを行き来するシステムをとっても,本作におけるムービー部分は「ゲームと一体化」している要素だとは言えないだろうか。
ゲームパート、ムービーパートと分離している時点で一体化しているとは言えないと思うんですけどね。主人公が勝手に行動して、勝手に猿芝居を始めたら、プレイヤーはゲーム世界から除け者にされるしかなく、いくらグラフィックスが優れていようと没入なんて生みません。本来なら一体化とはすなわちゲームパート、ムービーパートを単純に切り離せないシームレスさを指すのではないでしょうか。さらに言うと、そういう映画的なゲームは既に存在しています。
問題は,もはや「ゲームにおけるムービー」の存在自体の是非ではなく,そのムービー(シナリオ)が面白かったかどうかで語られるべきではないかと思う。
問題放棄、論点のすり替えですよね。ゲームとは、ムービーとは…と定義や存在意義の話をしていたのに、面白けりゃいいじゃんで済ませ、問題の解決を見出せていない。思想が日本の政治と一緒ですよ。自分で是非を問うと言ったのならば、きちんと回答するべきでしょう。
そしてその面白いかどうかでいえば,本作のムービーパート(シナリオ)は確実に面白いし,凄いのである。
何が確実に面白くて、凄いのか。この記事から読み解ける人間は居るのでしょうか。仮にもプロならば、その面白さを読者に伝えるべきでは。漠然と面白い、凄いと言っても意味がありません。そんなのはただの個人的な感想であって、商業サイトのレビュー記事としては相応しくないでしょう。
そんなCoD4の最大の魅力とはなにか?
それは間違いなく「演出」にある。戦場の雰囲気,目の前で起こる手に汗握るイベント……作り手側が用意したギミック(演出)をユーザーが享受するタイプのゲームという意味で,実は,MGS4とCoD4の根本的な方向性は,ほとんど同じものだといえる。その演出の見せ方が「一人称」か「三人称」かの違いでしかないのだ。
「一人称」か「三人称」かの違いだけで片付けるのはあまりにも強引でしょう。CoD4はただ演出を見るだけじゃなく、演出の中でプレイヤーが行動を起こすことができる仕掛けがたくさん用意されていた。
ザカーエフのスナイピング、マクミラン大佐の救出シーン、そして最後の締めにしてもプレイヤーが実行できたからこそ垂れ流しムービーゲーとの違いがはっきりしていたわけです。カッコイイシーンを自ら行え、主人公に成りきって一体感を感じられるところに意味があった。ムービーで主人公が勝手にスナイピングしたり、救出したり、敵にトドメを射したりするのとは話が違うんですよ。
三人称的な演出は,映画をはじめ,既存のメディアでも行われていた表現方法である。そういう意味では,一人称的な演出のほうがより「ゲーム的」もしくは「ゲームならでは」と言えるのかもしれない。しかし,本当に一人称的な演出のほうが「上」なのだろうか?
少なくともCall of
Dutyシリーズでは,スネークのような人気キャラクターは現れていないし,メタルギアシリーズの人気の源は,三人称的な演出にこそあるのではないか。
つまり、ゲームの表現方法としてはCoD4の方が上になるようです。それと、CoDばかりに拘るのは何か意味があるんですか?
MGS4はまさしく「メタルギア」というジャンルではなかったか。MGS4は,欧米産のFPSともTPSとも違う,独自の様式(秘術)を実現して見せたタイトルではないだろうか。
出た、無意味なジャンル付け。つまり大人の魅力炸裂爆乳女教師軍団
VS 美少女美乳お嬢様生徒会中出し学園戦AVGとかお互いの妻に内緒にしたまま友人に妻を抱かせて自分は友人の妻を抱く秘密の美人妻スワッピングAVGとか、エロゲーみたいなことになるんですね、分かります。
独自の様式ではなく、ごくごく一般的な日本産の様式だと思うのですが違いますか?
少なくとも,日頃PCゲームばかりに関わっている筆者がこんなに「ゲーム語り」をしてしまうほどに,魅力を持った作品であるのは間違いない。
記者の個人的なゲーム語りはされていましたが、MGS4のレビューはおざなりになっていたように思います。ゲーム語りは自分のブログでやって下さい。このレビューとやらを読んでも肝心のゲーム内容や魅力が全然伝わりません。
-
北米のゲーマーは一年間でゲームとハードウェアに約8万円を費やす / Gamewire
自分がどれだけゲームに費やしているかは結構分からないもの。
そこで2008年現在までに購入したゲームを計算してみた。
Flatout - Fallout
ド派手なクラッシュシーンが魅力的なレースゲーム
- 荒廃した世界を旅するRPG
Stronghold
- Stranglehold
城砦建設が要のRTS
- ジョンウーが監修した香港ノワールガンアクションゲーム
Postal
- Portal
PTAが発狂確実のお下品なFPS
- 空間移動を用いたパズルFPS
DIRT
- D.I.R.T.
コリンマクレー監修のラリーゲーム
- 特殊能力を持った女の子が昆虫と戦うTPS
Breed
- Kreed
コロニーを侵略するエイリアンと生死を賭けて戦うSFFPS
- 未知の危険エリアを探索するSFFPS
嘘つきに興味はありません。
このなかでちょっとでも誤認した経験がある者は正直に手を挙げなさいっ!