FPS UnKnown

私はドライの士郎が好きです

Borderlands: The Pre-SequelをSKYさん、ZOEさん、青龍さんと遊び始めた。大枠は今までと変わらず、このシリーズが楽しめた人なら楽しめるであろう安定感がある。ほとんど低重力の場面でジャンプ力が上がっている以外は変化を感じない。酸素が無くなると体力低下していくのは面倒そうだなとプレイ前は思っていたんだけど補給する場所やアイテムがたんまりあるのでそれほど気にならなかったですね。酸素を消費することで蘇生速度が上がるのはやり方によっては便利だし。まぁよく出来ている拡張パック的な感じで楽しめそう。

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JunkPuttyさんは誠実に鑑賞している様子が伝わってきて素敵ですね。字幕もきっちり読み込んで、一時停止して自分の考えを述べながらキャラクターの心情を掘り下げている。動画は常に流れていくものなので脊髄反射的なライブリアクションに陥りがちなんだけど、こういう見方もあるのかって感心しましたね、自分の中では。

タネ明かしが来るまでに今までの材料でアーチャーの正体に気付いた場面は視聴ささんにもある種の快楽を感じさせるからすごい。名探偵が答えを導き出したような快感がある。まどかマギカではほむらがフェイバリットだと言ってるけどこれは10話の反応が楽しみですわ。


分離感、新しい言い訳キーワードまた増えてんな。中にはスピリチュアルや自己啓発で救われる人もいるんだろうけどサイコハゲさんは言い訳する為にしか利用してないのでダメみたいですね。今でも金銭的に支えてくれる親がいるのに全てから拒絶されてるとか、愛されてないとか舐めんなって話やで。悲劇のヒロインは美少女だから許されるのであって、サイコパスのハゲのおっさんがそんなこと気取っても気持ち悪がられるだけやでほんま。

作画が力尽きたところで目頭が熱くなりました

カツドンの右傾化いい感じだで。一理ある部分はあるかもしれないけどお前に言われたくない定期。スピリチュアルなんてうさんくさいものに洗脳されてインナーチャイルドとかワケワカラン横文字を振りかざし、現実逃避して親をないがしろにしているハゲが日本の為にどうたらこうたら、日本は情けない国なんてよく言えますね。

洋服を着るのは和服よりも利便性が勝っているからだし、白人のモデルはスタイルが良くて広告としてカッコがつくから。

じゃあ、お前はハゲのサイコパスのおっさんがうじうじしてる動画と白人の美少女がうじうじしてる動画どっち見るねんって話やで。他にいくらでも綺麗で癒される動画はあるのに、ハゲのおっさん見て喜んでるやつは相当なキチゲェやぞ。まぁ俺らのことですけどね、初見さん。

・魔法少女育成計画 第9話 ルール変更のお知らせ

一話で3人って死にスギィ! バトルはそうちゃんがピークかなと思いきや、今回は気合入ってましたね。プロレス技とかCQCが見れてご満悦ですわ。スイムスイムが出てきたところで作画が怪しくなってきて、今回頑張ったんやろなぁとアニメーターが血反吐吐いてることを想像すると熱いものがこみ上げましたね。テンポ良くキャラが死んでいくんでそこにノリきれてない部分が自分としてはあるんやけど、ここまで来るとアリスだけが癒やしですね。殺気立ってる状態で笑かすとかそうとうなアレやで。

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トップスピードのところが即堕ち2コマみたいな反応で笑えるからすごい。これは来週もヤバそうなので反応が楽しみですね。

ただしアグネス・チャンはきらいです

死んでるだけで面白いからすごい。ksonさんはリアクションの才能がすごいなぁと思うなぁ。楽しそうに遊ぶというのはなかなか難しいもので…。要領が悪くても面白く見せられる。これがあるのとないのでは熟練ゲーマー様の湧き具合も違う。アグネス・チャン戦法というか、外人さんだからラフな言葉づかいでもトゲが無く聞こえるし、瞬発力と表現力が高くて、たまに挟まれる南部知識がタメになるのもすごい。絶体絶命都市はやったことないけどマップの空気感はかなり良い感じですね。倒壊した都市、日本のどんよりした湿度の高い感じがよく表現できている。


前も聞いた定期。前半、カメラワーク凝り過ぎで草生える。ハゲさんは有言不実行だから根拠のない自信が本当に根拠がないからすごい。苦しんでいるからいつか必ず性交する!(名言)ジョーさんのこと知らんけどジョーさんが人に勇気や希望を与える存在だとしたらマルマインさんは絶望、嘆きを与える存在。だから視聴ささんがサイコ野郎の絶望のエネルギーを希望に変える必要があるのです。


買おうと思っていてタイミングを失ったままだったSingularityをこうた。寄せ集め感が強くて既視感を覚える内容だけどそこに爽快感の高いダメージ表現を加えて、いつものRavenらしいゲームに仕上がっているという感じっすね。敵の死に様とか怯んだ時のアニメーションが細かくて、これこそRavenだなと。

演出がそこまでクドくなくて、スムーズに時間改変の物語へと繋がっている感じはやるじゃんと思いました。最近のタイムリープものでいうとAlbedo: Eyes from Outer Spaceの主観視点トリックが秀逸だったのでそういうものがあるといいなと思っていますがはたしてどうか。ヘルスは有限性でメディキットを使って回復するFEAR方式になっているんだけど序盤からクソ余るのでHARDにした方が良かったかもしれない。

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この所、尊厳損傷モードで地獄のような苦しみに陥っていて、なにもやる気が起きなかったんやけどSingularityで少しFPSの楽しさを思い出したのでほんの少しだけアニメーションとパーティクルいじり。サラリーマンのダメージアニメーションと攻撃キャンセル。攻撃を仕掛けようとしてもダメージをくらったら取り止める、そういう感じにしたかったのです。怯み、これは大事です。


カソドンさんの引退悲しいなぁ…。お疲れナス。転載を引き継いでくれる人はいるようなので一安心だけど転載者がいなくなったらこのコンテンツも楽しめなくなるかなぁ。やっぱりハゲさんのお菓子な発言にコメント流して笑いが生まれるので…YouTubeだといまいちねぇー楽しめないんですよね。

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和製ジャック・ニコルソン

全部実話で背筋が寒くなるからすごい。サイコパスの素質だけはそこらへんのYouTuberには負けてませんね。

前も聞いた定期。ハゲさんは巨人側なんだよなぁ…。親が築いたものを破壊し、社会の歯車を停止させようとするのがマルマインさんだから。全人類がハゲみたいな行動してたら文明なんて成立しなくなるんやぞバカタレが。でも根拠0、矛盾の塊がハゲさんの面白さだから、今度は尊厳損傷系のやつを期待してます。

人間の本質は破壊

これなら普通に動画上げてもらった方が楽しめますね。こっちはサイコ野郎の矛盾やメンヘラ具合を楽しんでいるんだから。ハゲのおっさんがだらだらコメントを読み上げるだけの生配信なんか止めちまえ。破壊しろ破壊。人間は破壊する為に生まれ、さらに効率よく破壊するために子孫を増やすんだから。まずは破壊。これは大事です。家族ゲームを止められないアダルトチルドレンの親とそれに甘えて破壊行為を行うマルマインをみんな見たがってるんだから。

冒頭の破壊のフリには熱情を感じた。やっぱり浅野は破壊している時が一番輝いているんやなって。頭もよりいっそう輝いてるし。無気力な浅野も面白いけど最近は無気力が過ぎるのでトマトソースがこぼれただけで尊厳を踏みにじられたり、鼻がかゆくなるだけで尊厳が損傷していた時の情熱を思い出して欲しい。本当の自分を取り戻そう。


・Fate/kaleid liner プリズマ イリヤ ドライ!! 無料漫画詳細 – 無料コミック ComicWalker

カラー表紙がえっちでびっくりした。最新話でようやく過去話が終わって、劇場版の区切りとしてはここが最適だと思うんやけど映画版は来年中に仕上がるんかいなぁって感じですね、自分の中では。士郎が雪原のUBWでアンジェリカを迎撃するところがクライマックスになると思うんやけど、ドライがアレだっただけに劇場版はほんま頑張って欲しい。

しかし、エインズワースの根源が人間を別の生物へと置換することで、ジュリアンは別の目的を持っているっぽいし、平行世界と美遊の問題を丸く片付けようとするとまだまだ話数がかかりそうなので来年の夏に劇場版をやったとしても、再来年の夏にプリヤのアニメをいつも通りやるのはまひろちゃんのスピード的に無理っぽいのでプリヤの夏が来なくなるのが寂しいですね、自分の中では。つーかね、漫画版だけひっそり終わる可能性もあるでこれ。

これ前も見たわー

鏡の法則、赦し、命のやりとり。二期の再放送的な内容ですね。どうせ3日後には忘れて、正反対のこと言ってるからすごい。インディゴチャイルドネタは新鮮で面白かったけどやっぱりネタ切れ感が漂ってますね。話題がないからって年賀状ネタを引っ張りすぎなんだよぁ。逆張りは褒め殺すだけでネタ提供しないからファンチからネタを提供してもらうしかないんだろうけどさ、月額70万を目指すなら企画や工夫が全然足りないと思いるよ。

内容的には中高生向けの王道アクション映画って感じやけど日本の実写作品とは雲泥の差ですごいなぁと思うなぁ。こういう感じの魔法少女ものが見たいからすごい。日本はクソみたいな漫画実写でも知名度で数を稼げるからクソ映画が量産されるんだろうけど、どうかなんないすかね。

まぁUNKさん的には邦画実写映画自体を求めてないというか。キャラデザがあざとくてかわいらしい(=萌え)方が感情移入しやすくて、多少青かったり、異常に熱い台詞を言っても許容できるからアニメ見るんだろうなぁって最近は思うようになってきました。例えば達者な子役とかジャニーズのイケメンの兄ちゃんとかがスカした台詞言ったり、青臭い台詞言っても寒いだけなんだよね。だけど、JSとかJCのアニメキャラが青臭いことを言ってもすんなりと見れちゃうというか、心が動かされたりする。キャラデザが幼児化するほど許容できるハードルが下がる感じがあるんかなぁと。リアルなキャラはリアルな台詞しか許容できない。

津波で流されて欲しい

60分5000円は草。自分すら見失ってるサイコ野郎に誰が相談なんてするんですかね…。スピリチュアルおばさまは見る目がありますねぇ。カモになりそうなやつに手当たり次第に声掛けやってるのか知らんけど。無宗教、無スピリチュアルなのでよーわからんけど、スピリチュアル路線がヤバイのは精神論だけで実際の救済が無いところなんかなぁと思いました、自分の中では。

宗教は思想がアレだとしても弱い人間同士が集まって座談会開いたり、精神的な問題を本人に追求するのではなく、悪魔や悪霊のせいにして逃げ道を用意し、みんなで克服させようとするところに救いがあるんかなと。カツドンのスピリチュアルは自分の問題を親の責任にしてなすりつけてるんだけど、その根本を解決するような力が自分の中に無く、助けてくれるような外力もないので進展しないという感じもする。まぁカツドンの精神力やとエア本さんの座談会来ない?からも逃げそうな感じするわ。救いはないんですか(レ)

これマジ? 一日で体調と精神がコロコロ変わりすぎだろ…。壁がボコボコでほんと草生える。ガムテープだらけにしてほしい。

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