FPS UnKnown

今日はZOE_Gameさんに裏切られました

今日はですね。Warhammer: End Times – Vermintideを一緒にやらへんかぁ…ということでZOE_GameさんとSKYさんとCOOPしました。ほんでぇー一区切り付いたし、The Forestを進めて青龍さんをびっくりさせようやないかぁ…ということで建築物を作る予定でした。だけどZOEさんが途中で「風呂入るわぁ」ということで落ちることになり、20~30分後に家を40軒くらい建てとくから見とけよ見とけよーということでSKYさんとUNKさんで建築を進めました。

ほんでぇー30分してもZOEさん帰ってこぉへんし、原住民には襲われるし、ログは集まりゃんしでSKYさんと「木こりは大変だね。木を切って(嘲笑)」なんていいながら黙々と作業を進めました。ZOEさんが帰ってきた時にサプライズしてくれることを願って、ZOEさんの笑顔、ただそれだけを糧に二人は木を切り続けました。

しかし、1時間、2時間と過ぎてもZOEさんは帰ってこない。「あれぇ? 森people!? なんでこうなるのぉ!?」なんて言いながら待ち続けましたがZOEさんが帰ってくることは…ありませんでした。残念ながら…帰ってくることはなかったです。なんででしょうか。不思議ですねー。

ZOEさんのことは友達ともフレンドとも思ってないけどきらいじゃないけどすきじゃないけどソウルメイトだと思っていたので、自分の手から作品が転げ落ちるようで悲しいというよりもむなしくなりました。幼稚園や小学生の時に下校後に遊ぶ約束をして、連絡もなく、友達が家に来ないまま夕方になってしまったような寂しさを味わいました。寂しいけど、寂しい。Syamuさんが難波でミカちゃんに7時間待ちぼうけくらったのに比べたらアレかもしれんけど自分の中ではショックでした。特にSKYさんの落胆ぶりは筆舌に尽くし難いほどでした。もしかしたらこの事件でうつ病になるかもしれません。あるいはそうでないか。どっちかです。

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作業用無職ありがとうございますやで、ほんま俺オナ民からしたら。ハンバーガーを買っただけでこれだけ喜べる人はなっかなかいないと思うよ。中高の時に友達とカラオケ行った後でマクロナウロ寄ったりしなかったんかなぁ…。

猫夜叉さんは天使だよ

高画質無職ありがとうございますやで、ほんま。夏休みの小学生みたいだからすごい。ある時はおじいちゃんに見えて、ある時は小学生に見えるって? なっかなかいないと思うよ、そういう人は。この時のサングラスかオーバーグラスかしらんけど、いつものやつじゃないし、ハエグラスでもないし、レアなメガネじゃないかと思いました。自分の中では。

初っ端の無表情で笑えるからすごい。サイコパスみたいな雰囲気がすごいなぁと思うなぁ。何回見てもオフ会のプレゼントにパンのおまけシールを選ぶセンスが理解できないからすごい。パンを買うお金で地元のお菓子一箱でも買ってたら健常者ポイントを得られたのに小学生も黒電話になりそうなシールをプレゼントに選ぶからすごいなぁと思うなぁ。どのくらいの若い助詞を想定してたのでしょうか。猫夜叉さんなら「さっさん面白い」って話合わせてくれるかもしれんけど他の助詞にそんなことしたらドン引きやでホンマァ…。食レポした空き箱のバーコード配ってる方がまだマシやで、バーコードバトラーからしたら。あるいはQRコードかお客様相談室の部分を切り取るか。それならおふざけで済んでたか、あるいはどっちかです。

ここんところ気温が高くなってくるしはだるくなってくるしでいまいちねぇーやる気がないんですよね。今日はさっさんをUE4に持ってきました。シーンは浮かんでいるので土日で完成させまスゥゥゥ。

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ホエザルはほんとすごいからすごい

タイトルが面白いから面白い。シンプルなのが逆に裏を返せばよかったと思いまスゥゥゥ。

説明が的確だからすごい。

No2として働く浜ちゃんでいさん。冷酷な役が似合うと思う。他の子分とか事務所とかも作りたかったけどいまいちねぇーやる気がないんですよねー。今日はシャムさんの実写まとめをずっと見てました。

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サーティフライツ無職

今日は浜ちゃん主役の短編映画ゲームを作ろうかなと思ったんやけどいまいちねぇーやる気がないんですよねー。浜ちゃんさんは無職で職歴なしでDTで土竜鼠で饒舌(こっけい)で頭の中が精子まみれなのがイインジャン…そこがイイノヨン…。現実で散々アレな感じなのでもう一つの世界では良い方向に活躍させた方が意外性があっていいと思うんやけど浜ちゃんさんを活躍させるのはなんかやだ。自分の手から浜ちゃんが溢れ落ちたみたいで。まぁ土日で箱人間ヤクザの短編映画ゲーム的なのを作ってみてもいいかなぁと思いました。自分の中では。あるいはそうでないか。どっちかですね。

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脱法対馬すき。アトピー汁まみれのスポンジで血の気が引くからすごい。なぜそんなものをドアップで映そうとするんでしょうか。不思議ですねー。

好きな語録が入ってなかったので今後の投稿ささんの頑張りに期待して60点とさせて頂きまスゥゥゥ。偉そうに言ってごめんよ、ごめんやで。プラスアルファしてリベンジしてほしいですねー。

今日はシャムさんの実写系まとめをずっと見てました

これは5月のトップを狙えますね。サビからの勢いがすごいからすごい。40回くらいリピートしようかな。下心丸出しの歌詞に糞レスラーのつっこみもばっちりだし、オフゼロイドも入っていて、Kodax兄貴リスペクトもしてるって? なっかなかないと思うよ、こんなMADは。

198分、ありがとうございますやで、ほんま俺オナ民からしたら。これでも作業用には物足りないので24時間くらいにまとめたのが欲しいですね。自分の中では。偉そうに言ってごめんよ、ごめんやで。謝りました(達成感)

Thirty Flights of Loving紹介 – 40分はさすがに引き伸ばせなかったです

今日はシャムさんののびハザ聖奈さんとまゆう押しの部分を聞いていて、あんくさんも無職さんみたいに熱く語ってみてえなぁ、40分くらい話そうかなというわけでThirty Flights of Lovingを語ってみました。

ほんでぇー短いゲームなのでまずプレイ動画を入れて、クリア後にまとめの感想(9分52秒~)を入れてみました。まぁ感想を撮っている時に雨も降ってくるしは雑音入りまくるし、無職リスペクトで撮り直すのも面倒なので雨がザーザー降ってる中で感想言ってますけどしょうがないよね。書き起こしもやったので動画見るのイヤじゃわーって人は以下を参照して下さい。結構喋ったつもりなんやけど40分はさすがに厳しい。現実は厳しい。ンーーー、改めて考えると凄いな、って思うなあ。無職さんはやっぱ。凄いなあと思うなあ。カルピスソーダで酔いながら40分もフリートーク話せるって? なっかなかいないと思うよ、そんな人は。なっかなかいないと思う。というかね、こんな一人喋りしてたら口パサパサなるで。

オイイイイイイイイイイイイッス!どうもー、あんくです。
今日はですね。好きなゲームを紹介してみようやないかぁということでサーティフライツオブラビングを紹介してみようかと思います。
これはアドベンチャーなんですけども謎解きやパズル的な要素はなく、極端な話、前に進んでいたらクリアできます。
大体、5~10分で終わってしまう大変短い内容なので先にプレイ動画を見せて、クリア後に好きなものはすきだからしょうがない理由を語っていこうかと思います。
ほんじゃ、プレイするぜ。

というわけでクリアしました。大体10分くらいでしたね。目まぐるしくシーンが変わっていくので置いてけぼりにされたり、度肝を抜かれた人も多いと思うんですけども私も初見の時はエーナニコレってパーンってなりましたね、頭が。
まず物語なんですけども主人公とアニータ、ボルヘスの3人のスパイとか工作チームの話になると思います。
時系列がぐちゃぐちゃなので困惑してしまうのですが分かりやすいのはアニータの手足ですね。
よく見ると義手、義足になってる時と生身の時、二つのシーンに分けられます。
これは主人公とアニータがバイクに二人乗りして前から来た車に激突して、アニータはこういう姿になったのではないかと思うのですが、時系列的には生身の時が前の話で、義足の時は後の方の話という風に分けると分かりやすいと思います。
それでアパートというかホテルみたいな場所でアニータがみかんを剥いていて、階段を登っていくんですけども、この時のビルの描写とか夕焼け空とか猫の鳴き声とか、何気ない日常の一片という感じがして好きですね。
屋上まで行くとパーティが開かれていて、アニータとボルヘスとグビグビ酒を煽ると周りの人達も酔っ払ってハイになって、空に飛んで行くという比喩的な表現で現されます。
アニータといい感じに酔っ払った二人は階段でじゃれ合いながらベッドへ行って、そこで恋に発展する。
恋に落ちるというシーンの後に床が突然抜けて危機的な状況のシーンへと転換します。
ここの切り替えは恋に落ちるシーンとミッションに失敗してチームがドン底に落ちるシーンという明らかに時間的な連続性はないところをマッチカットによってスムーズに移り変えているのが面白いところです。
映画とかドラマなら類似するようなシーン、例えば手を広げてブーンと走るようなシーンから航空機が飛ぶシーンへ切り替わったりというのはありますけど、実際のプレイ中にここまで大胆にシーンが飛ぶようなことってあまり無くて、個人的にはかなりの衝撃でした。
そして、そこではボルヘスは胸を撃たれて重症、アニータは血まみれでサブマシンガンを握っている。
ここは両義性というか、解釈の仕方によってポジティブにもネガティブにもいかようにもとらえることができると思います。
たとえばアニータが裏切ってボルヘスを撃ったが同士討ちでアニータは弾切れ、あるいはミッション中に銃撃戦に遭い、ボルヘスは重症だがアニータは軽症、自分はなんとかなるからボルヘスを治療できるところへ早く連れて行ってと急かしているようにも取れます。
冒頭で飛行機に乗って飛ぶシーンがありますが飛行中にアクシデントがあって、このシーンに繋がるのかもしれません。
主人公は重症のボルヘスに肩を貸しながら、飛行場というか駅みたいな場所を走り抜けます。
ここは人々が物凄いスピードで行き交っていて、時間の流れも異常に早い。
どうもコヤニカッティという早回しのドキュメンタリー映画のシーンにインスパイアされたみたいですが、駅とか横断道路とかを歩いていると周りの人達が人形や機械のように見えたりすることってありますよね。
血の通った人間は自分だけで他はAIみたいな。このシーンではそういう奇妙な感覚が呼び起こされました。
そこでボルヘスを救うために人混みをかき分けながら進んでいくと突然シーンが飛びます。
ここでも大胆なジャンプカットが何度も入っているんですけどもこれが独特のスピード感といいますか、疾走感がありますね。
ゴダールの映画みたい、ヌーベルヴァーグ的なジャンプカットが入るんだけどかなり心地良くジャンプする。
最近のYouTuberの動画でも少しくらい連続性を犠牲にしても無駄なところをカットするという手法でテンポよく見せている動画が多いんですけど、そういう風に思ってもらえると分かりやすいでしょうか。テンポよく進んでいくシーンですよね。
サーティフライツオブラビングでは無駄なシーンはできるだけカットして、印象的なところ、美味しいところだけが10分の間に詰め込まれていて、それが洪水のように押し寄せてきて、心の中がザワザワと揺れ動くんですよね。
ボルヘスをカートに乗せて進んでいると前のゲートが閉まりそうになって、そこでカートを蹴飛ばすことでゲートを閉じないようにするシーン。
状況的にはかなり緊迫したシーンなんですがカートを蹴飛ばすという行為がコメディみたいで面白い。
これが写実的なデザインだったら成立しにくいアクションですよね。
重症の人間を載せたカートごと蹴飛ばすんですから。箱人間のコミカルなデザインだから成立している。
このシーンを見てると早回しの無声映画とか白黒映画を思い出します。

その後は頭上からカメラ付きのパラシュートが降ってきて、ここはボルヘスが指名手配されている心理的な状況を現しているというか、周りの目に対する強迫観念を表現しているように感じました。
それを銃で撃ち落とした後に警官やパトカーがズラ~と並んでいるところへ出て、車に乗ってカーチェイスが繰り広げられます。
この刹那な感じ、救いようのない絶望的な感覚はニューシネマのような逃避行を想起させましたね。
そして前方の車両と衝突し、アニータと二人乗りしていたあのシーンに飛んで終わり、クレジットシーンへと移動します。
ここではグラス片手に持った人たちが好き勝手に語り合っているような描写がされていてます。
好き勝手に言ってもらって構わないよという意味なのかもしれないし、好き勝手にあることないこと言うんだろうねっという開発者のスタンスの現れかもしれません。
ここでも両義的な話になりますけど個人的には前者のポジティブな方でとらえたいですかね。
作品ってのは見てもらって語られて始めて成立する部分があると思います。

サーティフライツオブラビングの魅力をまとめると短い時間でも人生や印象的で魅力的なキャラクターを描くことができる。
むしろ短い時間に情報量を詰め込んだからこそ印象に残るのかもしれない。
想像の余地があるシーンがたくさんあって、かなり意図的にそういう風に作られていると思うんだけど、そこがずっと心の中で引っかかって印象に残る。
明確なハッピーエンドでちゃんちゃんという物語だとやっぱりそこで終わってしまって記憶には残らない。
自分の中で腑に落ちないもの、答えが明確に出せないからこそ興味深く、心に引っかかって残るんですよね。
だけど気になる 昨日よりもずっとってのはイコール好きってことで。
見終わって語りたくなるような要素が含まれているってのはとても良いことだし、色んな感情を呼び起こす装置としてサーティフライツオブラビングはうまく自分の中でハマったのかなと思います。
というわけで今回はこれで終わりですね。ほいじゃ、まったのー、んにゃ!


今日はZOE_GameさんがDoomをShareプレイでやらせていって言ってきたのでやってもらおうと思ったんやけどShareがOpenGLに対応してなくて、こういう悲しい結果で終わりですね…。元々、UNKさんはDoomを買うつもりはなかったんやけどZOE_Gameは速攻買うって言ってたし、COOPもできるし、ほんじゃあ買ってみるかってことでUNKさんは購入したのにZOE_Gameさんは購入してないって、分かるこの罪の重さ? ホンマァ…。

ほんでぇーじゃあDaikatanaやるかってことでGOGで犬刀こうて、COOPやっちゃいましたわ、アッアッアッアッアッ。とりあえず京都編を3時間くらいかけてクリアしたんやけどこんな長かったっけ?って印象でした。自分の中では。やたらと自爆武器ばっかり手に入ってくるしはマップも暗くて見づらいし、FF(フェアリーファンタジア)連発して死にまくるのはまぁ面白かったけど進行ルートの分かりづらさ、シークレットのようなルートに呆れましたね。ホンマァ…。その点、Doomも複雑で入り組んだ構成になっていたけど緑のライトでうまく誘導していて、やっぱ最近のゲームはすごいと思うなぁとまた一つ実感させて頂きました(エ)

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Doom4クリア

  • 2016-05-14 (土)
  • FPS

7時間でクリア。エネルギー不足を補う為に地獄のパワーを利用していたらデーモンが火星にやってきたのでキリングマシーンのドゥームガイがデーモンを抹殺しまくるアクションFPS。Doom3は出会い頭の差し合いに重点が置かれていたが今回は原点回帰が行われ、Doom+Quake2のようなスピーディーなゲーム展開になっている。ここまで移動速度や機動性の高い主人公のFPSは久々ではなかろうか。

マップは多層的な作りになっており、縦方向の移動も多いが二段ジャンプやよじ登りのお陰でスムーズに行動でき、ストレスを感じない。縦に入り組んだ場所でも敵はジャンプや飛び降りを駆使して、プレイヤーを追尾してくるのでちんたらしていると敵に追いつめられる。ゾンビ兵は登場せず、即着弾系の攻撃を行うデーモンはいない。目視で避けられるようになっており、これこそNO COVER. ALL MAN。

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銃撃感は適度な重量感と小気味良い動作で爽快感が高い。挙動が軽すぎず、もっさりしすぎずでバランスが良い。敵はダメージを受けるとよろめいたり、肉片へと変わったり、ヒット感もきちんと得られる。ノーマル難易度ではオーバーキル気味の武器が多いのだが取り分けダブルバレルが強烈でフルアップグレードするとニ連射が可能になる。大型の敵でも接近してニ連射すれば確実によろめくのでこれで圧倒することが可能。肉薄してダブルバレルを撃ちこむのがとにかく気持ち良い。

武器毎にアタッチメントが二つ用意されており、種類は相当な数になる。落ちている弾薬もかなり多く、好きな武器をガンガン撃ち込めるようになっている。ここはこの武器を使って欲しいというような製作者の強制はなく、武器選択の自由度が高い。プラズマライフルは少し弱めだがほとんどの武器が強いのでバランスが偏っているような感じはなかった。

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敵が瀕死になると体が光り、グローリーキル(フィニッシュムーブ)を狙える。グローリーキルを行うとヘルスや弾薬を落とし、これで挽回できる。大型の敵はなかなか瀕死にならないし、体が光っている時間も短く、しばらくすると復活してしまうのでグローリーキルを狙うよりもさっさと撃ってオーバーキルにした方が良いことも多い。グローリーキルで安易なフィニッシュムーブゲーと化すのかと心配だったが思っていたよりもうまく機能していた。

マップはUAC基地6割、ヘル4割。特にヘルは初代を思い出すような風景が多い。マップの構造は入り組んでいて面白いのだが見た目の変化が少ない。Doom3よりも時間的なボリュームが短いので飽きはしなかったがもう少し変化やバリエーションが欲しかったところ。

インプやヘルナイトはもちろんのこと、バロンやカコデーモン、サイバーデーモンやスパイダーマスターマインドまで登場し、テンションが上がらずにはいられなかった。ボス戦はギミックを使わず、ガチの戦いばっかりなのもよく分かっているなぁという印象。久しぶりにAAA級のアクションFPSを遊んだがマップを縦横無尽に飛び回りながらデーモンを屠るのに夢中になり、あっという間にクリアしてしまった。

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