まったく小学生は最高だぜ

なるほど。アメリカ人はフランクシナトラでフックするのかと驚いた。日本人で例えるならハリウッド映画でスキヤキが流れるようなもんなんかなぁ…いや分からんわ、確信がないわ。

もうエヴァは何年も見ていないけど改めて見るとカットが凝ってて見応えがある。アニメで実相寺的なことをやるのは奇抜というか、レイアウト見てるだけでもう十分ニチィ! ゲームの会話シーンでも思うんだけどさ、見やすさや普通を意識しすぎて面白さが足りてないんじゃないかと思うわけですよ、上から目線でごめんよ、ごめんやで。Junkputtyさんは自己啓発サイコマルマインエンドを見てどう思うのか。多分、この人の傾向的にインタレスティングになると思うんだ。

コメント欄ではSub派とDub派が血で血を洗う抗争を繰り広げているけどDubもそう悪くはないという印象。モブの男共はいい感じだし、他のDubとも言うほど差は感じない。明らかにレベルが落ちるのはシンジの息演技や感嘆詞くらいかな。Dubの方は過剰。テクニカルタームが多い作品はSubの方が理解しやすいと思うんだけど、エヴァは会話が早いところがあるのでDubの方が理解しやすいのかなとも思う。ライブリアクション系の動画を見てて思うんだけど男性より女性の方が字幕速読力が高くて、性別で向き不向きあるんかなぁとも考えている。

タイトル詐欺定期。神稚児状態の美遊のデザインが原作にかなり寄せているのでデザインまた変わるのかな。全編シリアスなのでドライアニメよりも大人ぽいデザインでお願いしたいが過去編だからどうだろう。加藤さんのBGMが使われているので劇場版の劇伴をやってくれるということでいいんでしょうか。ドライの時はラブライブと重なって担当外れていたみたいだけど加藤さんが劇伴じゃないとプリヤは締まらないんだよなぁ。美遊は神稚児だから座敷牢で守られていたけど業人さんはなんの能力のせいで貝塚勃起結界で守られているんやろなぁ。


安元さんの声で妊娠するゲーム

道を歩いていたら表示のお菓子いディスプレイを見つけたので調べてみたらサブミッションが発生した人類分断。このサブミッションはあそこを調べないと発生しないものなんだろうか。前作と繋がりがある結構大切なミッションだと思うのだがこういう隠しミッション的な感じでいいのかと疑問。プラハの街はかなり密度が濃く、色んなところへ入れたり、イベントが用意されているが他にも見つけていないサブミッションがありそう。

メインミッションは最期まで引っ張らないといけないのでどうしてもダレ気味になるというか、歯切れが悪くなるというか。現実的なテロ問題に寄りすぎていて、センスオブワンダーがやっぱ足りねぇなと。初代のような怪しさとか壮大さが足りないんだよ。オーグインシデントで世界がナイーブになっているとはいうものの、敵は小じんまりとした不良集団みたいなスケールでワクワクしない。エリザ関連のクエストは興味深かったのでジェンセンとAIにハッテンシテ…ニューロマンサーやないですかぁ、でも良かった気がする。いや、そういう展開になることを期待しとるよ。


前作は英語版をプレイしたので今回、日本語で初めて遊ぶわけだがジェンセン役の安元さんの声はかなりマッチしているように感じる。英語版は疲れきったおっさんの声で野性味に足りていないように感じていたのでそこが日本語版ではフォローされているというか。これがイケボっていうんやぞ順平、分かってんのか。ちなみに前作はエリザの声を釘宮さんがやっていたようだが今作では別の大人ぽいお姉さんになっています。なんでやろなぁ。

経験値欲しさに完全ステルスでプレイしているが敵の誘導が簡単すぎやしないだろうか。物を投げると周囲の敵が音の発信源まで探しにくるのだが必ず一人しか来ないようになっている。複数人に!マークが出ても探しに来るのは一人だけなので物投げて一人ずつ殴ってれば容易に殲滅できてしまう。例えば!マークが付いた敵全員が寄ってくるなら相当難しくなるはずなのだが、AIが団子状態になると挙動が怪しいのでこういう仕様にしたのか、それともステルスの難度を下げるためにこうなったのか。前作の記憶が曖昧なのだがこんなに誘導が簡単なゲームだっただろうか。

ただ、唯一驚かされたのは義脚の敵がジャンプして二階に飛び移ってきたり、階下へ飛び降りてきたりとルートが読めない動きをするやつもいる点かな。あの通路からやってくるやろなぁと物投げてたら突然ジャンプしてきて目の前に現れた時はもう本当にびっくりした。まぁ即座にテイクダウンキー押してパーンとしましたね、頭を。

前作よりもオーグは追加されているがコンバット系オーグは燃費が悪くてロマンしかないのが前作で分かりきっているので割り振っていない。プラクシスは結構手に入るし、序盤からポイントもそこそこ割り振れるので前作よりも自由にオーグを使える印象。経験値システムは相変わらずいびつだがもらえるポイントが多いのでそこまで経験値にこだわらなくてもいいかなという感じ。コンバット系も使い道が限られているしね。

ミッションの内容は凝っているのもあればアッサリしたのもあり、バラツキが大きい。個性的で面白かったのはサブミッションの新興宗教的なやつ。教祖を力づくで倒すこともできるし、舌戦で論破することもできる。教祖の言ってることも一理あり、プレイヤーを見透かすような会話をしてきたりとなかなか興味深かった。タスクフォースのカウンセラーも試すような質問をしてきて、これうまいことやればプレイヤーの性格診断的なものに使えるんじゃないかなぁ。


号泣ティッシュ芸ならまかせて

外山恒一か、はたまた虹の丘の幼女イタズラ魔の浅野さんか。ハゲに頭おかしいこと言わせたらリアリティがあるのは世界の共通認識かもしれない。今回、オーグと生身の人間の間で差別問題が露骨に起こっているけど差別とは対極の位置にいるあんくさんには共感しづらいテーマかなぁ。どこが同和地区なんかもしらんし、同和問題同和問題とうるさいやつの方が嫌いやし、海外に言ったら差別を感じることもあるのかもしれんけどわざわざ犯罪率が高くて不便なところにイキたくないし、家から出たくないし、人と触れ合いたくもないから差別とは無縁なんですよね。差別は人間と接触するから発生するわけで、触れ合わなければ発生しないんです(極論) 交通事故も家から出なければ発生しない!

12分? うせやろ?と思ったけどしっかりまとまったまとめ動画で長くは感じなかったです。これ見とけば前作忘れてても大丈夫ですね。主人公の挙動がすごく軽くてロシアゲーを彷彿とさせるアレ。確かに初代は挙動が軽かったけどもう少しズッシリした重量感があった方が好みかなぁ。そういうところは真似ないでいいと思うんだ。


黒人JKを泣かしたたつき監督を許すな。ちな、あんくさんはボスが赤くなった時点でティッシュ一枚使用した模様。次回予告イクまでで3枚くらい必要やったわ。おっさんの涙腺舐めんなって話やで。つーか、もう畜生のみんなが頑張ってる姿見てるだけで泣けるからすごい。

11話のアニメーションやカット割りはもう少し…と感じた部分があったのは事実やし、どっかで見たようなシーンばっかりなんやけど、今までのネタ振りやキャラクター説明がバッチリで一人一人に愛着を持ってしまって、そのせいで感情を大きく揺さぶられてしまいましたね。どのキャラクターも魅力的で不快なのが一人もいないのがすごい。動物をキャラクターにしたのがロードムービーと見事にマッチしているというか、これが全員人間だったらまた違ったんじゃないかなぁ。いろんな特徴を持った姿形の違う動物と出会うってだけで色んな物語を展開できるし、興味深い。

オープンワールドのゲームでも行く先々でクエストもらったり、なんやかんやするけどどれも類型的だったりして退屈になってしまうのが多いがキャラクターを人外やけものにするだけでかなり違うのかなぁと思った。Witcher3はほとんど人間のキャラクターやったけど人物像が凝っていて、印象深かったし、差別化をうまいことやっていたんやなぁと実感する。

上からのお達しかは分からんけども舞台俳優、アイドル、シンガーソングライターを声優に起用した冒険的なチョイスやったけど振り返ってみればどれも良い味出していて、けもの感に溢れていて正解やったと思う。基本的にあんくさんは素人声優の下手くそな発声が嫌いなんやけどこの作品に限ってはそれもアリやったわ。というか、みゆはんに関しては普通にすごいからすごい。

けものフレンズを見て、アニメはやっぱりオリジナル作品やなっとまた一つ実感させて頂きました。先の読めない展開、みんなで考察する一体感というのかなぁ、この空気感はオリジナルアニメ作品でしか味わえないし、オリジナルは尊いで。

EDでうるさすぎて草。当然の反応なんだよなぁ…。設定は結構細かいし、やたらと伏線ぽいのが散りばめられていたから、そういう作品のシリアスは心臓に来るって分かってはいたんやけど、事前情報ではもっとゆるい作品って言われてたからそれを信じたらこの有様って感じやで。さすがにここまでファッ!?とはならなかったけど、小さくファッ!?とはなりましたね。


日本語DLC出たし、Gamesplanetでセールやってたのでこうた。前作がアレだったので怖いものみたさというのかな。ちゃんとプレイしてないと批判はできないから。

いくらアニメーションやキャラクリが酷かったとしてもプレイしてないやつがどうこう言うのはアカンと思うで。そもそも今までだってキャラクリあんまよくなかったやろ。いまさらなに言うてんって話やで。Biowareになにを期待してるんや。プレゼンテッドバイNIWAKAやで。

エネルギー無いと殴れなかったり、敵を倒すと経験値をもらえるとか、Deus Exをプレイしていない人間が作ったようなゲームデザインじゃなければええなぁ。バグで例のBGMが流れないとか、オーグメンテーションを題材にしたゲームなのに出し惜しみで全然活用できないとか、そこは改善していてほしい。そこらへんに転がってる路傍の石のような娯楽作よりも一歩先を進んだ何かがあればいいなと願う。まぁもし同じ轍を踏んでいたとしても何か特徴があればD5やなD5。


「Mass Effect: Andromeda」,Co-op型マルチプレイキャンペーン「APEX Mission」第1弾がスタート/4Gamer

今回のマルチはキャンペーンぽいこともやってるみたいだし、面白そうやなぁ…。前作のマルチもなかなか面白かったんで過疎らないうちに遊んどいた方がええような感じはする。


過激じゃないと満足できない

ご無沙汰じゃないすか。今回も一触即発ありそうで期待したんやけど残念ながらそういうわけにはいかなかったです。この前は急にキレたけど爆発する時と爆発しない時の違いはなんなんやろなぁ…。

スカート部分は△1700ポリになった。やはり凹凸が激しい部分や尖った部分はそれなりに割かないと厳しいという感じ。まぁ何回か繰り返していったらうまいリトポの方法が思いつくのではないかと考えつつ、作業を進めたい。


悲しいなぁ

急にホモの一太刀やYoutuberウォッチャーに注目され始めたので休憩も仕方ないね(レ) 動画作成が楽しいって語っていたのにほとんど削除しちゃって悲しいなぁ…。個人的にも作業用に最適だったので涙涙涙です。

ニコニコの方では温かく見守りたい派が多数を占めているのでクソ土竜みたいな状況にはならないと思うし、一区切りついたら戻ってきてほしいなと思います、自分の中では。クソ無職もスピリチュアルハゲも引退した今、みんなウォッチ対象に飢えてるわけですよ。壊すよりも長く楽しみたいと思ってる人が大半だと思うんです。PCの向こう側に生きている人間がいることを認識して、他者を尊重することが重要って壁破壊ハゲも言ってました。浜崎順平さんや幼女イタズラ魔の浅野さんだって親のすねかじりながら一生懸命生きているんやぞ。いくら相手がヘイトを撒き散らそうがそれが叩いていいという免罪符にはなりません。宇宙は常にあなたを見ているし、他者を赦すことがインナーチャイルドの癒しに繋がるんです(いつもの) †悔い改めて†

今日は双海さんの残りの動画を流しながら少しだけ作業を進める。フタミの身体部分をリトポしてノーマルを焼いたがそこそこディティールが出ているので良しとする。樹脂人間の鎧装はゴツゴツして尖ったイメージにしたかったのでそこのディティールを拾おうとして結構ポリ数をくってしまったのが問題かな。身体だけで△8000ポリ近くあるのは問題かもしれない。もう少し最適化しようとすればできるのだが頂点の流れを意識しながらまとめているとキリがないのでこのへんで諦めた。スカート、頭、髪を合わせて△15000ポリくらいに収めたいがどうだろうなぁ。というか、それらをリトポするだけでもかなり時間をくいそうでアレ。作業用動画が欲しい。


Space Hulk – DeathwingをCOOPした

Space Hulk – DeathwingをKeiさん、ZOEさん、青龍さんとプレイ。Warhammer4Kの世界観にLeft 4 Deadのプレイを足したようなゲームデザイン。シングルでもプレイできるがかなり味気なく、COOPで遊んでこそと考えた方がいい。クラスが5種類あり、4人のメンバーが各クラスを選ぶことになる。クラスは近接戦闘特化、回復スキル持ち、剣と銃を持ったバランス型、銃専門など、装備武器やスキルやスタミナなどが異なり、各メンバーがそれぞれのクラスのロール(役割)を分担する形になる。

マップのデザインは丁寧に作られているし、雰囲気も大変良い。船の中で害虫駆除する様はさながらエイリアン2のようだ。これまでのWarhammer4Kのゲームは原作のミニチュアゲーム的なオモチャ感が強く、あまり好みでは無かったのだが今回のデザインは重厚感が高く、格好良い。

敵は銃やロケランを撃ってきたり、瞬間移動したり、毒を吐いたりとそこそこ種類はいるもののLeft 4 Deadの特殊感染者ほど差別化されておらず、プレッシャーを感じない。敵が湧く間隔も大味で同じような敵がダラダラと出てくる印象が強い。Left 4 DeadやWarhammer:End Timesの特殊な敵や湧きの間隔は絶妙だったがこれはそれらに比べると一段落ちる出来。開発はE.Y.E: Divine Cybermancyを作ったところなのだがあのラフさ(大味)は今回も健在である。序盤こそサクサク進んで雰囲気も良いので良い印象を持つのだがプレイを続けていると段々と粗が見えてきてネガティブな感想を抱くという感じだ。後半に行くにつれて防衛戦が異様に長い場所があったり、長い距離を歩かされたりと退屈な部分が多くなる。あと4つほどマップが残っているがさらにラフで意地悪な部分が露骨になっていくのでは…と不安である。


The Long Darkみたいなサバイバルゲーム好きだし、実況プレイしてみようかなと思ったのだが想像していたよりも謎解き要素が強く、サバイバル要素は薄めで期待していたのとは少し違いました、残念ながら。どちらかというとFirewatchの方が近いかなぁ。まぁマップ内を自由に探索できるし、雪山や田舎町の雰囲気も良いのでそのへんは良いのだけれど独白や文章多めで英語力0のUNKさんには少しキツイなぁと思いました、自分の中では。


悲しいけど悲しい

双海さんの動画が8割くらい削除されてるんだよなぁ…お前らのせいでよぉ、ナァ! 週末は双海さんの動画見ながら作業しようと思っていたのにどうしてくれんのこれ? 分かるこの罪の重さ?

それにひどいコメント書いてるYoutubeキッズが多すぎるんだよね。S持ってるかもしれないけどさ、それはもうどうしようもないわけで。本人も少し足りてないのは自覚してるんだからSとかSじゃないって言ってもしょうがないし、無害な他人なんだからどうでもいいと思います、自分の中では。そもそも幼稚園児とか小学生低学年みたいな人を罵倒してどうしたいんでしょうか。

まぁSさんはクズ発言多すぎるし、汚いし、コミュニティクラッシュするし、精子スプリンクラー効果でツイッターで若い助詞にセクハラしまくるから罵倒されるのはしょうがないと思うわ。それは本人の業(カルマ)、宇宙の裁定、鏡の法則やと思うわ。


Konaが正式リリースになったのでプレイしたいと思いまスゥゥゥゥ。