人体作成計画-マーベラスデザイナーを買うか迷う

土日で日本人のモデルを作ってみたかったんやけど時間切れ。まぁしょうがないね。というわけで明日の為の備忘録。

肌のマテリアルを調整しているとどうしてもベースの色が白飛びしやすいのでもう少し濃い化粧でベーステクスチャは作成した方が良さげ。

まつげは肌に描いたらええやろと思って描きこんだ。しかし、肌のマテリアルで色が薄くなりがちなのでまゆげ単体で別のオブジェクトに分け、マテリアルも専用に用意した方がいいかも。

髪は長方形の分割したポリゴンを先にUV展開してからコピーして、頭の形に添えるようにモデリング。これなら後でUVを展開する必要がないし、効率良さげ。

ただ、今回はポリゴン少な目でええやろと思ってUE4に持ってきたらカックカクが気になったのでもう少しポリ数割くべき。

服はカジュアルなものにする予定だったので体のメッシュをコピーして作ろうかと思ったがマーベラスデザイナーというソフトを発見。アサクリやFar Cry 5で実績があり、海外ではそこそこ使われてるみたいですね。

これは普通のモデリングやスカルプトとは思想が異なり、服飾系のデザインに近い。操作が独特だがなかなか面白いですね。Tシャツやジーパンなら簡単に作れたし、ドレスとかも作りやすそう。ちょうどセール中なので買おうか迷う。今のうちにライセンス1個確保しておくべきかなぁ。

Marvelous Designer / 3D Design & Entertainment Software It is used as a 3D modeling tool to create high-resolution 3D clothes such as intricately pleated...
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