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theHunter: Call of the Wild – 新しい銃がほしい

今日も引き続きワイルドな呼び声。お金が貯まってきたのでそろそろ銃が買えそう、という感じの回。ほんとこのゲームは癒やされるわー。鹿の思考がだんだん分かってきて、鳴き声が聞こえたらこっちも笛鳴らしてじっと待つのが確実な方法かなと思います。


サマセバッジ3枚になりました。7/5まで続くし、4枚あるいは5枚ゲットできそうかな。

安かったのでMeadowをこうた。Endless Forestぽい動物なりきりゲーらしいです。


カッチャンかわいい。これからも危険人物周知の為にハゲさんを盛り上げていきましょうね。


theHunter: Call of the Wild 夜の狩りをやります

ついに夜が来ましたが夜は動物が寝ているのか、出現率低めですね。ダマジカを探してうろうろしてますがなかなか見つからない。ただ、Call of the Wildは楽しくて、だいぶん尊厳が戻ってきました。編集してもええかなぁと思ったけどこのシリーズは無編集でやっていたので今回も無編集で丸投げします。次はこのミッションクリアして、銃を買いたい。


D5はかわいいけど、Sっ気が強すぎる場面が多すぎないですかね…。


theHunter: Call of the Wild ダマジカ狩ります

前回からの続きで今回はダマジカ(Fallow Deer)狩りをやります。音量の調整をまたミスって尊厳損傷したので無編集1時間で丸投げ。まったり散歩ゲーと化しています。それでも楽しいからすごい。少し尊厳が上がってきました。

サムネのダマジカをダテジカにしてしまって、後から気付いて尊厳損傷したので修正しません。


ダブったカードや絵文字・壁紙を整理してSteamサマセのバッジを2つ完成。今回はレベル40、サマセバッジ3個達成ぐらいかな。



theHunter: Call of the Wildはじめました

今日はガッツリ編集した実況動画作ろうと思たんやけど後半の1時間がOBSのクラッシュでオジャンになったし、音量調整もミスっていて、尊厳が損傷したので今回は冒頭30分を無編集で丸投げ。

想像したよりも雰囲気がすごい良いゲームで普通に散歩してるだけで心地良いのがまず驚きでしたね。ハンティングしなくても楽しい。散歩ゲーとしてもイケる。ロケーションの雰囲気的にはイーサンカーターやARMA2が近いんやけど、音は断然こっちがリアルかな。風切り音や動物の鳴き声がクッソリアル。これは久々にアタリゲーかもしれんわ。


クリスセールの夏

Steamセールが来たので衝動買い。無駄使いをすれば死にたい気持ちや尊厳が回復するかなと思った。Far Cry4、Dishonored2、theHunter: Call of the Wild、Final Fantasy 0(名前が無職ぽかったので)。theHunter: Call of the WildはみんなでCOOPできるらしいのでUNKさんの狩りのフレンズになってクレイトンカーショウ。一緒にフレンズを狩りましょう。

Marvelous Designer 6.5も欲しいけどもうワンチャン無いと厳しいかな。60%OFFマダックス?


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Paypalを通じてこうたら500円引きなる。


aki_tanさんのサイトが404になってるんですがプロバイダのAsahiNetのホームページサービスはまだ継続しているのでご自身になにかがあったんですかね…。このところ更新も無かったようだし、体調崩されてたんかもしれんけど。

次に著名な高齢FPSプレイヤーといったらHalさんになるんかなぁ。毎日のようにSTALKERをプレイされていて、すごいなぁと思うなぁ。


PreyをPlayした

23時間でクリア。長い。「ティフォン(敵のエイリアン)は知性を持つが共感ができない」 ゲーム中ではそのように言われていて、アンドロイドは電気羊の夢を見るか?のような人間性について考えさせる内容なのかなと思っていたが、なんだろうこれは…小馬鹿にされたようなエンディング。

フォークト=カンプフ法を受けているアンドロイドの気分を体験させるゲームなのかな。最後に選択肢があるんだけどこれは破壊、浅野的な選択をした方がより人間らしいと思う。人間の本質は破壊。本質をさらけ出せ。馬鹿にされたら鏡の法則でやり返せ。

Preyの中で語られる人間とはなにかについては画一的で、電気羊のような深みや救いは無かった。そもそもプレイヤーと主人公の存在が乖離していて、まったくピンと来ないんだよね。

モーガンという主人公を第三者目線で見るならいいんだけど、プレイヤーがモーガンになりきって操作しなきゃいけないのにモーガンがアレっていう。お前は人間だとか言われても、いや当たり前やんっていう。人間が操作してるんだから。なんの驚きもない。人間性について語るなら他の人間を主人公にして、モーガンと絡ませないと意味がない。

ニューロモッドをセットする度に記憶がリセットされるという追憶売ります(トータルリコール)的な出だしは面白かったんだけど主観視点のゲーム向けのシナリオではないんだよね。


終わる気配がない

Prey 18時間くらいやってるけどまだまだ続きそう。部屋の密度がものすごくて、よくもまぁこれだけ色んな部屋作ったり、物を配置したなと。どのくらいの人数で作ったのかは知らんけどレベルデザインに相当な時間がかかってますね。メモや音声ログの量もハンパじゃなく、内容は凝っていると思うんだけどあまりにも量が膨大で散漫としすぎていて、もうどうでもよくなってしまうのがもったいかないかなと。ニューロモッドをセットする度に記憶がリセットされて、本物はなんなのか、自分はなにものなのかっていうテーマは面白いんだけども。ジャニュアリーのメッセージも心に響くようなこと言ってたりするんだけど(翻訳も良い)、膨大な情報の中に埋もれてしまってる感じがある。

回復してくれるドローンがあちらこちらにいて、アイテムをかなり節約できてしまうのは詰み対策なのかな。追い詰められている感覚が薄いというか、精神的に余裕がある。おまけに隅々まで探せばアイテムがクッソ溜まる。BioshockよりはSystemshockに近いけど、Systemshockほどのサバイバル感はない。一発のダメージがデカめに設定されているので死ぬ時は一気に死んだりして、じりじり感がそれほどないのも物足りない。物を運ぼうとしたら引っかかって物理ダメージで死亡することが何度かあって呆然としますね。なんとかならんかったんかな。

ホラー要素が薄すぎるのとアサルトライフルが無いのも不満。炎やボンベなどの環境を利用した攻撃とか物をぶつけて大ダメージとか敵を味方に付けて同士討ちさせるとか、間接的な攻撃方法が強めに設定されていて、複数の攻撃方法を組み合わせて戦おうという志向が見られる。こういうところはBioshock的で、単調にならないようにしたいということなんだろう。

Sさんが生きてたら本当にこういうことダラダラ時間かけて言いそうだからすごい。ほんでぇー俺の恋愛事情の話にハッテンして…出会い系サイトの説明に入るんですけどね。容易に想像できるからすごい。