21歳学生です

声変わりしてない男の子の笑い声がかわいい。21歳のようにも見えるし、中学生のようにも見える。無職に通じるところがありますねぇ。

DoomのBGM付けると強キャラ感がすごい。

少女イタズラ魔のいいわけほんとすき。カッチャン帰ってこい。


夏の終わりのホラー無職

もっと馬鹿っぽいMADかと思ったら本格的なホラー無職でゾッと帝国してしまいましたね。緊張と緩和の使い分けがうまかったので80点とさせて頂きまスゥゥゥゥ。

総集編無職ブームいいゾ~これ。ほならね理論は言い方の問題で「じゃあお前が作ってみろ」じゃなくて、「確かにつまらないですね(笑) 逆にどういう風にすれば面白くなると思いますか? よかったら面白いサムネ作ってくれませんか?」と言えば優位に立てた説。それで本当に興味を引くようなサムネをつくってもらったら勉強になるし、逆につまらないサムネを作ってきたら「人のこと言えないじゃん」と馬鹿にすればいいし、作ってこなかったら「は?」で威圧できると思いました、自分の中では。貝塚一の知将にはそのくらいのことをして欲しかった。

ただ、視聴ささんのつまらないの一言もねぇ…言葉が汚いね。敬語使うべきジャン。つまらないならその理由を自分なりに述べるべきとちょうか。ゴミとかクソとかアラサーDTお口アナル勃起無職ならSでも言える。その時点で君はS以下だ、と思いますけどね。まぁ一番いいのはスルーですねスルー。アンチは嫉妬でアンチコメしてるからスルーしとけばおっけー。ユーザーブロックしてコメント削除すればおっけー。YouTubeのコメント欄にはSしかいませんからね。この世はSだらけ。Sの相手しても損しかしません。

もうちょっとKシーンなかったんですかね…。足し算ができたらKとか頭時間なるで。Kのハードルが低すぎませんかね。

ツモで草生える。これはMADに使えますね。Native Instrumentsで販売できるんとちゃうか。


QuakeのMOD「Arcane Dimensions」が面白い

ここ数週間はDoomやQuakeをずっとやっていたんだけど一通り回ったのでMODを遊んだりしている。その中でもArcane Dimensionsのマップのデザインが素晴らしくてほんと惚れ惚れする。

オリジナルの敵や武器が導入されていて、本編とは違った雰囲気が味わえるので本編をやり込んだ人でも新鮮味が味わえると思う。思いっきりファンタジーに振り切ったマップもあればQuake2の方向へ進んだマップもあり、Quakeの中世ゴシック風ホラーSFという曖昧な世界観が良い意味で拡大されているというか、Quakeの懐の広さが再認識できる。

ただ、マップ毎にバラツキが大きく、簡単なところもあれば鬼のように難しく、意地の悪いマップもある。「全部クリアしたいけどちょっと足がしんどくなってきて…そんな頑張らんでもええんとちゃうか」という考えが浮かぶ度に中断してはまた初めから再スタートという感じでリプレイして遊んでいる。この時代のゲームは手軽にスタートできて終われるのがいい。ゲーム始まってお話が長いのはちょっとしんどくなってきて…。細かいこと気にしすぎですよね(笑) S


The DivisionをCOOPでプレイ

「The Divisionがフリープレイ中だからみんなでやるだで」と青龍さんに勧められたので4人でプレイ。私はオープンベータの時にプレイして、「うーんこれは…」と感じて買う気は無かったので無料ならまぁいいかなと遊んでみた。

・バランスが…
見かけはシューターだけどゲームバランスはRPG。現実世界を舞台にしたBorderlandsに近い。Borderlandsでは敵と3レベル以上の差が開くと厳しいバランスだった。

The Divisionでは敵のレベルが一つ上なだけでかなり厳しい。敵の攻撃で一気にヘルスを削られ、こちらの攻撃ではゴミのようなダメージしか与えられない。同じレベルでちょっと厳しいというバランス。Borderlandsでもメインに挑むにはレベルが足りないのでサブをやる必要があったが、The Divisionでもサブを虱潰しにやっていかないとレベル差が追いつかないという印象。サブは本当に単純な内容のミッションの寄せ集めでメインに比べると面白さが数段落ちる。

・アイテム拾いが…
DiabloやBorderlandsのように敵は装備品を落とすのだが白柱や緑柱のエフェクトが出るだけで装備品のモデルが表示されず、見落としやすい。遠くから見ても何がドロップしているのか分からず、ド近距離まで近づかないと品名が表示されない。戦闘が終わった後で拾い集めるのも面倒に感じる。Borderlandsは近距離で敵と戦うことも多かったので敵を倒す→アイテム拾うの作業がスムーズに進んだが、こちらはカバーシューターであり、遠くから狙い撃つことも多く、敵の死体がバラけて点在することになり、ドロップ品を拾い集めるのが面倒な作業になってしまっている。

また、ジャンプはできず、障害物は乗り越える動作が必要になる。Borderlandsではふわふわジャンプや機動力の高さでポンポンと乗り越えられた場所もこちらでは迂回してダラダラ移動していかないといけず、それもアイテム拾いの障害になってしまっている。

・世界観が…
ウィルスに侵された現実世界が舞台で、自警団というか解放軍の一員となって戦うことになるのだが写実的な世界とRPGの噛み合わせの違和感がすごい。多分、これがSFとかファンタジー、コミカルなアメコミチックな世界だったら問題が無かったと思う。

しかし、写実的な現実世界を舞台にしたことで弾を何発打ち込まれてもなかなか死なない軽装の敵やライトなシューターのゲームデザインに強い違和感がある。StalkerやARMAみたいなリアル寄りのシューターのデザインならこの舞台も映えたのではないか。街並みの作り込みは異常なレベルなのにゲームの方はお手軽なカバーシューターでもったいない。

敵にしてもSFならヘンテコなエイリアンとか機械を出せたが現代が舞台ではバリエーション不足。どれも似たり寄ったりの外見で彩りに欠ける。これがARMAのようなシューターならリアリティも感じられただろうがお手軽なカバーシューターならもっと冒険をした方が面白さは増したのではないか。

Borderlands+R6:VegasやGears of Warという感じのゲームデザインだが特徴が相殺し合っている印象が強かった。オープンベータで感じた時の印象と変わらない。ただ、知り合いとCOOPで遊ぶなら一定の楽しさはある。わざとレベルの高いところや難易度ハードで挑戦して、「難しすぎワロタ」とヒイヒイ言いながらやるのが一番楽しめる方法ではないかと思う。実際、サブクエストやレベルの低いミッションはただの作業と化しており、何度も全滅したところは盛り上がって面白かった。1000円台なら買ってもいいかなと思う。


サムネの構図から考えんとイカンし

自家製Quakeのモンスターを作りたいなぁということで作成。今日は火の玉を撃ってくるインプタイプのやつを作りました。この時代のテクスチャの描き方は小さいテクスチャ一枚に光沢や陰影を全部描き込んで擬似的にそれらしい感じを出さないといけないのでこれはこれで難しいなぁと。

今の物理ベースならメタリックやラフネスで光沢や金属感を簡単に出せるんやけどハンドペイントはやっぱり難しいと言えば難しい。Quakeのテクスチャは小さいテクスチャに細かくドットが打ち込まれていてこれは芸術やと思いましたね。もうちょっとうまいやり方を見つけてイキたいです。

パウンドケーキ回の動きほんと怖い。

ゲーム実況は立派なビジネスだと思うんですが…(S) 頭無職なってるで。ほならね理論を行使する映画監督とか、こういうことが起こらない為にシャム学をもっと広める必要があるんとちゃうかと思いますけどね、自分の中では。他のやつらは実況やってるのに俺だけBANされるのはおかしくねって言いたいことは分かるけどもー、時には我慢、これは大事です。


しゃぶりたい

ここ数日はDoomとかQuakeをずっとやってました。最近のFPSはどうも集中できなくて、Destinyもアレやったし、他の大作系もアレやし。なんかいまいちねぇーやる気が起きないんですよね。10分やったらもうええか。もうええんとちゃうかってなってしまうんやけどDoomとかQuakeは夢中になって遊べてしまう。

懐古主義ではないと思う。最新の技術を投入すれば面白いかっていうと別問題で、写実的ならリアリティが高まるかといえばそうでもなくて。写実的になればなるほどちょっとしたことでリアリティは損なわれたり、興醒めさせられることってあると思うんですよ。

Doomのスプライトは粗いし、Quakeのテクスチャもガビガビに粗くてポリゴンモデルも角ばっているけど、これはデフォルメや記号化がされているとも言えるなぁと感じた。アニメと実写の違いみたいなもので。情報量を極限まで削ったアニメでもキャラクターに存在感や共感を覚えることがあれば、逆に実写と3Dの情報量マシマシの映画でもやり方が下手だとリアリティは感じられない。ドラゴンボールとかジョジョとか進撃とかデビルマンとかさ。

Quakeの低解像度のテクスチャを今まで良いとはあまり感じなかった。雰囲気は良いけど粗いなぁと思っていたんやけど久しぶりにリプレイしてみて、このガビガビのテクスチャがいいんじゃん。そこがイイノヨンってなったんですよね。というわけで、UE4で自家製Quake作りてぇなぁということで今日は久しぶりにテクスチャやモデルを作成してみた。テクスチャの解像度は64,128くらいの低解像度だとQuakeらしいガビガビ感が出るという感じ。DarkplaceエンジンでプレイするQuakeが目標で、マップ作って遊べるところまで持っていきたいけどインナーチャイルド次第ですかね。完成するか、あるいはいつも通り有言不実行で完成しないか、どっちかです。

キキララさんが現れた瞬間のララララララララララララララゴさんのこの喜び様よ。当時のことを思い出しました。マイメロさん不在は確かに絶望感がマックスでしたね。いつも助けてくれるヒーローのいない世界。Sや少女イタズラ魔が引退した時のような寂しさがあった。ラララララゴさんはツバサタイガーを気に入ったようだけど次のマヨイキョンシーも楽しめるはずだと思う。ただ、これは傷物語を先に見ておいた方がいいと思うんだよなぁ。忍とバッドバツマルさんの関係性があってこその傾物語で。傷物語のビターなエンドがあってこそケロケロケロッピさんを失ったキスショットの虚しさが増幅されると思うんですよ、自分の中では。

サムネが面白い。この無職、永遠に遊べるな。