主観視点の腕を作りたい

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今日は反射装置を持たせる為の腕を作っていた。UE4に持ってくると「まだまだ」な部分がたくさん目について、このへんの微調整は行ったり来たりで煮詰めていくしかないですね。まぁとりあえずということで。

まぁ主観視点だと手はリロード時くらいしか見えないのでアレなんですけども。

雲行きが怪しかったQuixelがEpicに拾われ、1万点のマテリアルやアセットがUE4で無料で使用可能になりましたね。自動机とかに飼い殺されるよりかはよっぽど良いので歓迎。 今までサブスクでポイントもらって、そのポイントでいくつかのアセットをDLする形式だったのがいきなり全部無料って……。

Quixel BridgeにUE4のアカウントを連携させるとDLできます。BlenderはLive Linkのアドオン、UE4はプラグインを導入することでボタン一つでインポートできて楽チン。

これでインディーゲーの背景のクオリティもまた一段と引き上がりそう。利用し過ぎで容量バカスカ食うゲームも増えそうですが。EpicはBlenderにも寄付していたし、制作から販売までの環境を全部整えてくる勢いですね。SubstanceがAdobeに買収されたのが惜しい。Marvelous Designerを買収してくれ。

Epic Games と Quixel が協力し、クリエイターに力を与えます
Quixel が Epic Games の一員となり、世界最大規模のフォトグラメトリー アセット ライブラリが Unreal Engine で無料で利用できるようになりました。

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