2021年7月の株式投資結果

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売りはしなかったので利確はなしです。決算を跨ぎましたが好決算後に売りを仕掛けられるというパターンでした。どこのセクターも同じ傾向で、信用倍率が高いところは信用買いが手放すまで売りを仕掛けてきそうです。

私は奇数時期に下がって、偶数時期に利確という流れで来ているので8月に入って受給が改善されればいいですが、持ち株的に長引きそうな感じもします。含み損は広がるかもしれませんが現物しか持っていないのでここは持久戦ですね。信用買いが減ってくれるのを待つしかありません。

政権交代、財政政策の転換などの大きな変化がないと日本の市場は厳しいのではないかという印象です。大きく変わるとすれば衆院選になるでしょうか。

2021年7月の株式投資結果【サイバーエージェント・カプコン・ネクソン・日本一ソフト】

コメント

  1. 国民のことをきちんと考えてくれる政治家に頑張ってもらうしかないと感じた1年でしたね。
    自民でも財政政策を考えてくれている人はいましたが少数派。
    トップのお爺ちゃんに困窮した国民を救うという気持ちはまるでなかった。

    共産は中国寄りだからとか、民主党系は前回駄目だったからとか言っている場合ではない。
    政治派閥に関係なく、難しいことを考えず、減税・社会保険料削減・粗利保証を掲げてくれる人なら誰でもいい。
    立憲民主の枝野代表は頼りないし、蓮舫や辻元は家計簿脳でお金のことを理解していないが財政のことをきちんと理解している人も中にはいます。
    財政拡大派が多数派になれば経済を立て直すことができ、貧困も防衛などすべての問題が改善され、私達の所得も上昇する。

  2. 今度の選挙は、民主系か共産系にいれます。僕の地元は自民が勝つだろうけど。

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