おれたちは前夜にいるんだ

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・Unite Japan 2014会場で行われたUnity×Oculusによるオタク談義を交えた2トップインタビューを掲載 – 4gamer

唐突にアニメの話が入ってて草、激寒俺TUEEライトノベルやめちくり~。


そして,消費者とホビイストの中間には,「なにかしたいのだけどなにをしていいのか分からない」という人達の分厚い層があるのですが,その層をターゲットにした製品は例外なく失敗しています。
 この上の層とこの層をブリッジするにはどうすればいいのかは,まだ分かっておらず,今後見つけていかなくてはなりません。

3年前に比べて共有情報が集まり、2Dの機能も充実してきて、ハードルが大幅に下がったとはいえ、まだまだシロートがいきなり手を出すには難しいからその辺りの充実になりますかね。凡例やチュートリアルはもっと必要だし、UIもまだ来ていない。

ただ、世界的に見るとインディーズ、モバイルのアプリといわれるものなんかも含めてるとゲーム作りブームがかなりキているというか、2006年頃の動画ブームの前夜の雰囲気を感じられ、ゲームの売り方も変化してきて面白いことになってきたなと思います。淫夢でUnity流行らせコラ、UDKは死にました~(KNN)

個人的にはMODOくらいのモデリングもUnity内でできると便利というか(GTKRadiantやUnrealのブラシ機能よりももっと使いやすいやつね)、3DCGツールと行ったりきたりするのがメンドーなのでモデリング機能が欲しいっすね。アセットで簡易的なものがあるものの、公式で入れてくれないかなぁって思ったり。適材適所、餅は餅屋ですかね…。

コメント

  1. Unreal Engine 4兄貴がこれから一転攻勢しそうだから見とけよ~、見とけよ~。
    UNKさんも外国人兄貴に負けないようにがんばりたいとおもった(こなみ)

  2. 北海道のファミレスかな?(錯覚)

    手軽に扱えるゲーム開発キットが数多く無かった頃は海外ゲームというとFlashが大半ってイメージでしたが、
    今のインディーズ(Kickstarter含む)がFlash外でも相当に賑わってる辺りにこれらツールの普及が手を貸してくれていると実感するところですね。
    ああ^~生き返るわぁ^~(ゲーム温泉)

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