文字は英語でおねがいティーチャー

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46ヤムのconfrontationに突撃。Steam認証必須だが、認証の時のリージョンは「RU Thirdparty」だった。


ロシア音声、フランス字幕なら可能だった。
英語の字幕ファイルがないみたいなので英語版は無理ぽ。

○ロシア音声、フランス字幕
・steam\steamapps\common\confrontation\lang の ru を en に変更。
・steam\steamapps\common\confrontation\Data\Videos\Intro_ru.ogv を Intro_en.ogv に変更。
・steam\steamapps\common\confrontation\Data\Localization\Default_loc_wk.db を Default_loc_en.db に変更。


ゲームシステムはDungeon Siegeからアイテム収集要素を抜いて、一本道にした感じ。グラフィックは公式スクリーンショットだとそこそこ綺麗に見えるのだが、実際にプレイしてみるとVeryHigh設定でも10年前のレベル。キャラクターの動きがぼやっとしていて、操作していて気持ちよくない。Warhammer的な世界観は興味があったのだが、5ドルくらいになったら英語版を買い直そうかなという内容だった。

コメント

  1. キャラ固有のスキルや攻撃スタイルの変更があるのでこれを活かした戦いがどこまで組み込まれているかによるでしょうね。
    レベルアップはありますが装備品はないですし、RPGというよりは戦術ゲーの趣きが強いと思います。

  2. >>Dungeon Siegeからアイテム収集要素を抜いて、一本道にした感じ。
    なんにも面白い所のこってないじゃないですかー

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