ぶーぶーをモデリングしよう

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今日は車と耳毛をモデリング。車は簡単そうに見えて、滑らかな曲線やディティールに凝りだすと難しい。ローポリで行くはずが最終的に△1000超え。気になるとついついポリ数増やしちゃうのはなんとかしないといけないっすね。タイヤをベベルして、ホイール部分をブーリアンしたけど、シルエットにするとほとんど分からないのでやる必要なかった(呆れ) それと効率的なポリゴンの流れを意識しないと綺麗な形状に整わないのでそのへんがやっぱり厳しいね。がんばるしかないよ!(KNN) 3Dは手間がかかるけどモデルがないと始まらないしね。

現行のゲームだとどれくらいの負荷を見積もってるのかなぁ。ようはシルエットが出せればいいのでポリ数にしても、頂点数にしても削れるところは削った方がいいのかもしれないが、今の環境ならマシンパワーで多少はなんとかなるんじゃなかろうか。

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UnityのアセットUltimate FPSがスプリングセールキマシタワー。Unityには基本的なFPS操作のアセットは入っているんだけど、Ultimate FPSはそれをさらに今風のゲームぽく改良して、いろんな機能を手軽に使えるようにしたアセットっすね。PVを見ると確かに今風のカメラワークや操作性になってる。普通にゲームをプレイしていると気付かなかったりするけど、最近のゲームはそういう細かい部分を気付かって作ってるんだなぁと感じます。Ultimate FPSは$10だし、それで快適な操作が得られるなら買ってもいいなぁ。金、金って言うんじゃねぇよ、ガキのくせにオアン?

UFPS – Procedural camera & animation system intro (2012)
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