手続きがアレ

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日曜日にミニゲームを一本仕上げたのでGoogle Playに公開しようとしているが、パッケージングとか手続きとかがアレだね。アレです。ちなみに検索屋へのお布施は初回/$25だが、林檎屋は年/8,000円らしいっすよ。ぼくはとりあえず$25払いました(半ギレ)

Construct2(HTML5)からapkへのビルドはCocooJSか、Intel XDKを使うのがベターな印象。速度的にはPhonegapほどの差は生じないようだが、CocoonJSは起動時にロゴが入る(ゲームで言うならンヴィディアッー(迫真)みたいなやつ)。

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CocoonJSはAndroid 2.3の実機に対応しているのを確認したが、Intel XDKはAndroid 4.0以上が対象となっているので幅広く遊んでもらうならCocoonJSの方がよさげ。ただ、2.3と4.0に互換性があるのか、4.0の実機を持ってないので本当に動作するのかが試せない。うちのもしもしは2.3止まりなわけで。エミュレーターで動いても実機で動かないこととかあるからなぁ…。というわけでNexus 7ポチりました(半ギレ) あーもうめちゃくちゃだよ。

ちなみにCocoonJSでビルドしたapkはAirdroidでPCと無線LANで接続して送信するのが楽でした。Airdroidは無線でPCからもしもしのフォルダいじれたり、インストール操作もできるし、便利すぐる。

あとはNexus 7で動作確認して、CocoonJSで行くか、それとも下位は切り捨ててIntel XDKで4.0でビルドするか考えて、keystoreで鍵付きビルドして、Google Playへ公開という形になるかな。ゲーム自体はパッと作れたのにその後の作業がクソ面倒でウンザリしてます。Nexus 7が届くまでに時間があるので実績機能付けたり、対戦モードなんかも考え中。とりあえずシンプルで何度か遊べるようなのを何個かリリースしたいかなぁ。

コメント

  1. 解除音の案はありがたく採用したいと思いますが、クッソ汚いのはNG。

  2. 実績解除オォンはマ゛ッ!がいいです

  3. エィエムディ・・・

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