あんくさんと作ろうシリーズの動画を上げました

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シャムさんのうp主と一緒に動画を作ろう!の動画って一体どんな内容やったんやろなぁ…というわけで順平模写をやればロストテクノロジーに近づけるんじゃないかと自分の中では思いました。自分の中では。

ほんでー今日は非常口についてるアレを作りたかったので、ほんじゃーついでに模写やりながら動画作ったらええじゃん。それがええのよんということで、Blenderでモデリング、Substance Painterでテクスチャリング、Unreal Engine 4で仕上げるところまでを撮りました。

ただ、考えながらやらんとアカンし、語録は浮かばへんし、普段の作業中は作業用無職の動画を見ながらやるんやけど撮影中は鳴らせへんし、途中で疲れてくるし、今回の動画は残念ながらこういう悲しい結果で終わりですね。まぁ次ですね、次。無職も百回繰り返せば真実になるということわざもあるし、百回くらいやれば一回くらいは無職になれるかもしれんし、どっこいどっこいですね、どっこいどっこい。ここは実験場やな。いま檻の中に入ってるやないか。実験場という名の檻にね!

あんくさんと作ろうシリーズ – No1 非常誘導灯の巻

シャムさんの動画ほんと癒されるだで。

コメント

  1. こういう動画見て「お、創作頑張ろう。」って人もおると思うしな。ええと思うで。
    ソフトについては、SP/SDが一番ええと思う。SDでマテリアル作ってやればSPが生きるだで。
    Quixelはフォトショップのプラグinだからお金が別途かかるんすよねぇ・・・
    MARIは映画向けかなと。自分の中では。
    UDIMをUEやUNITYが採用したらMARIがきそうだけど、そうなったらSPやQuixelも採用して追従しそうやなーって思うわ。
    どっこいどっこいやな、どっこいどっこい。

  2. 物理ベースのテクスチャリングはQuixel、MARI、SPのどれかになると思いまスゥゥゥゥ。自分の中では。
    Quixel、MARIに比べてSPはプリセットのマテリアルが少ないので、前者をすでに使ってるなら不要なんかなぁ…。
    一番安価やったし、自分の中ではSPに慣れてるので使ってますが、今はMARI indieもあるし、どっこいどっこいですね、どっこいどっこい。

  3. おほ^~(勃起)
    シャムさんの動画見ながら作業したら、滅茶苦茶捗るだで。
    これが癒しなんかなぁ…?

    ところで、Substance Painterっていいんかな(タメ口)?
    まあ、どっこいどっこいか、どっこいどっこいじゃないかやとは思うけど。

    じゃ、このへんでコメントをカッツッツー

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