返金完了でござる

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『-直ちにSteamウォレットに同額のクレジットを発行する(Steamでのお買い物にご利用できます)』 を選択したところ、返答がきました。
ライブラリにFEAR3がダブって表示されていましたが、この一件でSteam購入版は取り消され、yuPlay購入版のみ残りました。
ダブっているから間違ってどちらとも消されないか心配でしたが一安心です。

右上に残りのクレジットが表示されます。支払いにこのクレジットを使えるとのこと。

サポートに連絡を取りたい場合はSteamのサポートページでサポート用のアカウントを作り、Ask a Questionに書けばOKです。
初めは英語で質問しましたが、日本語で回答がきました。
日本人のアカウントには日本語スタッフを回すとか、そういうシステムなのでしょうか。
ただし、回答には一日程度かかっていますので、焦らずに気長に待った方がいいでしょう。

コメント

  1. 前にも言ったように思いますが、基礎ができていないと難しいと思います。
    分からないことがあったらその都度辞書なんかで調べて覚えていかないと身にはつかないでしょうね。
    漠然とゲームをやっているだけじゃ、いろんなゲームで頻繁に出てくるような定型文は理解できるようになったとしても会話文は無理でしょう。
    私は短文やくだけた会話文程度なら読める”つもり”ですが、長文は厳しいです。
    英語を勉強する為にゲームを止めるのではなく、ゲームを教材として利用して一緒に学んだ方が長続きするでしょうし、きっとそっちの方が楽しいと思いますよ。
    ゲーム関連の情報集めは英語のサイトしか読まないとか、好きなゲームのフォーラムを積極的に読むとか(Biowareのフォーラムは色んな意味で香ばしいので面白いです)、そういう小さな努力の積み重ねが実を結ぶのでは。
    漢字を常日頃から書く習慣がないと、読めても書けないのと同じで、作文や会話能力はいつも書いたり、喋ったりしないとダメですね。
    オンラインゲームでのチャットは文法なんて気にせずに単語だけでも意思の疎通は図れますけど、かしこまった文章を書くのは難しいですし、スペルミスも起こしやすいです。
    偉そうに聞こえたらすいません。

  2. 英語が話せるくらい英語が使えるんですね。すごく羨ましいです。
    以前から聞こうと思っていた話題なので質問なのですが、海外の翻訳されていないゲームをたくさんやることによって英語が話せるようになるくらいにまで使えるようになったのですか?それともゲームとは関係なく使えていたのでしょうか?
    私は英語がてんでダメなので、英語を話せるくらいまでとはいきませんが翻訳されていないゲームのストーリーが理解できるくらいまで英語を理解したいと思ってまして、UNKさんがもし前述であれば私も英語が理解出来ていなくてもどんどんゲームをやっていこうと思えるのですが、後述の場合だったらちょっとやるのを止めてゲームの為に英語を学ぶ時間を作るくらいのことをしたほうがいいかなと考えていて、動機としては軽いですし、前述の場合だと当然人によって異なると思います。なので勉強したほうが何かといいのはわかってはいるのですが気になって夜も眠れなくなっていたのでお聞きした次第です()。
    長々と失礼しました。

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