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世にも奇妙な無職

今日はS.T.A.L.K.E.R. Lost Alpha Developer’s Cutやるかぁということで少しだけプレイ。本編のストーリーをなぞってはいるんだけどマップやクエストは全然違うので新鮮な気持ちで遊べてinじゃねーの? STALKER久しぶりにやったけど雰囲気良いなぁ。

エピソードタイトルで草。ガラモンソングと対馬の相性が良すぎるんだよなぁ。タモリさんも下積み時代が長かったそうやからSさんも今が準備段階なのかもしれんわ。もう焼肉は定年なんだし、Youtubeという見せ物小屋で働く決心をした方がええんとちゃうか。

Substance Painter 2.6でようやくテクスチャ名の変更ができるようになりましたね。今までマテリアルやテクスチャの名前に気をつけないといけなかったんでそれから開放されるのは大きいと思うなぁ。というかね、今までなんで変更できなかったんやって話やで。


24時間無職

今日は尊厳が損傷気味だったのでSyamuTubeを流しながらダラダラ過ごしてしまっちゃいましたね。Lost Alphaはボチボチやろうと思ってるけど他にやりたいゲームもねぇ、いまいちねぇーないんですよねー。Prey日本語版はさ、日本人のことを考えてGW前にリリースするべきとちゃうか。そういう配慮はできないんですかーって私はいいたいけどね、自分の中では。上から目線でごめんよ、ごめんやで。

元ネタはよーわからんけどTNPが良かったので80点とさせて頂きまスゥゥゥ。ただ、Sさんに「はたらけ」というのは存在否定というか、働かないのがSさんのアイデンティティちゃうんかと私はいいたいけどね。Sさんが働いたらそれはSさんたりえるんでしょうか。

そもそもネットに醜態をこれだけバラまかれてまともに雇ってくれるところはあるんでしょうか。ネットで特定、炎上したらネット断ちが最善と言われてますがSさんは最善の方法を取ったのにもかかわらず、未だに燃え続けてるからすごいなぁーと思うなぁ。カリスマやで、ホンマァ…。

リトポ、ボーン入れも済ませて、とりあえずアサノ完成。クマムシって風船みたいなイメージやったので細かい凹凸は付けずにつるっとさせたんやけど、ちょっと寂しいので少しディティール入れた方がええかもしれんなぁという感じ。インディゴの生体を研究し、たまに武器を改造して、花を愛し、麦わら帽子被りながらじょうろで水やってる感じのキャラクター付けでいこうと思う。


・押井守の『Fallout4』通信 第3回「B.O.S.と全面戦争だあ!」

前よりも増殖してるんだよなぁ…。


STALKERスーパーバイト店員

S.T.A.L.K.E.R.Lost Alpha Developer’s Cut ver1.4がリリース。初期バージョンを触りだけしかやってなかったのでこれを機に最後までやってみようかな。

「これ撮ってからカメラ取りに行ってるの?」のコメントで毎回草生えるからすごい。こんなに面白いのに当時1000再生くらいで燻ってたのが不思議ですねー…。

今日は少しだけインナーチャイルドが癒やされていたのでスカルプト。大枠のシルエットはこんなイメージで。インディゴの生体を研究しているアサノさんは手先が器用なので武器の改造をしたり、フタミのバックアップをしてくれたりするという設定。二足歩行しながら六つの手で六丁のハンドガンを操る感じで。


お母さん(お父さん)

なんだこれはたまげたなぁ…。闇が深くて身が震える。本垢のチャンネルはまだ現役で尋常じゃない更新量なのでこれからの展開が楽しみですね…。

昨日作ったハンドガンのアニメーションとブループリント周りをとりあえず仮組みで。作りたいキャラを思いついたので今週はそれを完成できればいいかなぁ。


インナーチャイルドの癒やしが足りないんだと思う

こんなん編集してたら頭時間なるで。人間の食事とは到底思えないないからすごい。今までそのおぞましさに意識が行っていて気が付かなかったんやけど箸の持ち方もクッソ握りにくそうですごいなぁと思うなぁ。

改めて見返しても立派なエンターティナーですね。自分を演出してるというか、めちゃくちゃ演技臭いところが面白いんだよなぁ。素の姿が見えなくて闇を感じる。幼女イタズラ魔のスーパーバイト店員ストーカーさんにはもう一回YouTuberとして花を咲かせて欲しいと思います。

今日は少しだけ尊厳が回復していたのでハンドガンを作成。ボーンまで入れてアニメーションさせるとなると一日仕事で結構時間かかりますね。USPをベースに実寸に近い寸法で仕上げたんやけど主観で見ると思ったよりも小さくて、もうちょい大きく見せたいかなぁ。


サバイバル日誌とスナクジラの最終回

スナクジラと私」を見終えたUNKさんなりのアンサーというか、今回は実況は止めて日誌形式のプレイ動画を作った。たまにブログでプレイ日記を書くこともあったけどそれの動画版を作りたいなと思ったんだ。無駄な部分をカッツッツーしまくって、見やすさやチンポも意識したんだけど字幕が流れるのが少し早いかなと反省。作り直すのは面倒だし、初回だから大目に見てあげてね。誤字もあります。探してみよう。

まぁこれで飽きて一日坊主になるか、あるいはこれから毎日サバイバル日誌動画作りますと言って途中で有言不実行で謝罪の可能性も0はないな。謝罪動画もまた作りたいし、それもアリかもしれんわ。


スナクジラと私。「最後まで見れば分かる」と押井さんは言ってたけれど結局なんだったのかよく分からなかったよ押井さん。ただ、Fallout日誌を読んで、これはつまりFallout4やそのプレイ動画に対する押井さんのアンサーみたいなものかなとも思った。

ハードル下がってるのかもしれんけど三話はニヤリとできるところもあったし、なにせ5分の動画だからダレをあんまり感じないのが良い。アサルトガールズのような無限地獄、見ている方がバカにされてるような感じはあんまり無かった。アサルトガールズはどこまでがギャグでまじでこんなのやってるのと疑うようなところもあったけど、スナクジラと私はのっけからギャグ作品と割り切ってるからそのへんの違いが大きいのではないかと思う、自分の中では。


The Signal From Tölvaこうた

前回の開き直り謝罪動画に対して暖かいコメントを下さる人ばっかりでまだ生きててもええんかなと考え直させてもらいました。もっとボロクソに貶されたり、幼女イタズラ魔とかスーパー女性店員ストーカーとか、いわれのない罵詈雑言をぶつけられるのかと思っていましたが本当に優しいコメントばかりでまだこの世界に希望が持てましたね。

動画については一旦、距離を置こうと考えていたのですがThe Signal From Tölvaが面白そうだったのでやってみました。

大手のオープンワールドゲームよりも少しパワーダウンしたような内容なんですが、この世界観とか雰囲気が好みで個人的には結構良い印象を持ってます。実在の土地をテーマにしたオープンワールドにはあんまり心をくすぐられないというか、センスオブワンダーが勃起しないというか、多分そういうことやないかと思うんですよね。未知の世界やからワクワクする。そうやと思いませんか?

前半4分くらいは説明なので飛ばして下さい。


押井守の『Fallout4』通信 第2回「気がつけばテロリスト」

画像が狂気的。完全にケルベロスの流れやで。

実写攻殻のインタビューでも触れてたし、虚淵さんとの対話でもオープンワールドゲームについて語っていたけど、今のゲームもかなりやられているんでゲーム番組で親父の繰り言みたいなことをダラダラ話すのも面白いんじゃないかなと思う。

押井守:全然関係ない話なっちゃうけど、もっと言えば映画自体がゲームに水をあけられている。この2年間、ゲームばっかりやってきた結論として、これは映画ヤバイんじゃないって感じた。映画だと2時間で終わっちゃうけど、Fallout(核戦争後の地球を舞台にしたゲーム)は200時間やっても飽きない。終わらないし終わる必要もない。終わる必要がないってのは新しい形式だと思った。オープンフィールドの環境とキャラクターを用意すれば、あとは自分でストーリーを作れるからね。

映像体験としても全然いいですよ。時間が進むと光も変わってくるし、雨が降ったり風が吹いたりさ。僕ならロードショーに3回行くんだったらゲームを買う。もちろん優れたゲームだけの話になってくるけど、それが形になっちゃったことがショックだった。かつては一生懸命映画の真似してるなーってくらいに思ってたんだけどさ。今は眼中にないよね。2年近くゲームをやってきた結論として、こういう危機感を持たずに映画を作っていいのかっていう気がした。

だから、いい時代に映画作ってきたなぁと思うよ。あらゆることを体験したし、好きなことをやって来たしね。これからは作る人はそういうところが大変だよ(笑)。でもさ、余計思うんだけど今の映画っていろんな目先は変えられるんだけど、表現というレベルでは明らかに停滞してるよね。なんでもそうだけど結局デジタルってさ、目先はともかく表現の本質を変えなかったという気がしてる。だから映画にできることは何ひとつ変わっていないです。そういう意味で割とさ、冷たくというか突き放して見れるのは、僕がデジタル表現の人間じゃないからですよ。最近は80%、YouTubeしか見てないから。しかもYouTubeでゲーム見てるだけ。映画より面白いもん。みんな違うから。100人の人間がそれぞれ違う印象で席を立つっていうのを地で行ってんのがゲームなんだよね。100人が100人、違う物語を見てる。