特徴があるようで無い

実写テクスチャ取り込み。カッチャンは特徴があるようで無い。少女イタズラ魔らしくするのは意外に難しいと言えば難しい。俳優の写真とかも使って色々試してみたんだけどシワや彫りが深い方がそれらしくなるなぁと思いました。あと実写取り込みの場合は多方向や高解像度の写真素材を用意するのが難しく、そのへんがネックですね。30分で5万しないと厳しい。Sさんなんかはオーバーグラスが邪魔、小さい写真しかない&真正面から撮ったものも少ないので難しい。

カルト気象。なんの動画なんですかね…。


サポートセンターは大変だねキチガイ来て

サポートセンターのおねーさんかわいそう。こんなクレーマー来たら頭時間なるで。サントリーみたいな対応が一番なんかなぁ。

S要素があるから見れるけどS無しだと地獄のような内容ですね。元々は四コマ漫画らしいので四コマだとクスッと笑える内容なんかもしれんけど、それを30秒~1分のアニメにするからこういう感じになってしまってるんかなぁ…。

実写ベースのテクスチャを投影してモデル作ったらどうなるんやろうと思って試してみた。ライティングが反映されるマテリアル設定やと昔のメダルオブオナーみたいな雰囲気で、ライティングを無視したベースカラーだけやとサイレンぽい感じになるのかなと思った。

サイレンは続編が出る毎にキャラクターのディティールや情報量が上がってるんやけど初代のような気味の悪さが薄れてしまった。ベースカラーテクスチャをベタッと貼り付けただけの方が3D感が薄れて不気味に感じるんじゃないかなぁ。今日は時間が無かったので雑にパッとやってしまったけどもう少し丁寧にテクスチャを投影してローポリモデルを作ってみたいなと思った。



ゲイが細かい

週末はSWAT4のテストをする為にZOEさん、SKYさんと遊んだ。「こんなに死にやすかったか?」と思うくらいアッサリとやられることも多くて、フルメンバー生存でミッションクリアすることは少なかったけど久しぶりにやるとやっぱり面白いね。

ただ、レベルデザインというか、グラフィックとか雰囲気も含めてこの時代のスタイルは好みではなくて、やっぱりそのへんはSWAT3の方が好みだなぁと思った。R6でいうとRogue SpearはアリだけどRaven Shieldはナイ感じ。2000年以降のやつはどうも入れない。最近はレトロと言われるFPSばっかりやってたというのもあるんだけど特にその傾向が強くなってきて、ローポリ&ローテクスチャじゃないとゲーム世界に没入できなくなってきたなぁと。

というわけで日本語化してSWAT3も一人でやっていたんだけどAIがすごい賢い。賢くてビックリした。当時はあんまりそう思わなかったけど自分でこのAIを作るとしたらかなりの難問だなと。カバーリングや曲がり角でのリーンとか、芸が細かくてどういう風にAIをナビゲートしてるのか。

例えば仲間AIに順位を付けて、先頭を進むやつを1番、それ以降を2番、3番と振り分ける。ドア突入時は1番をドア左、2番はドア右に配置して、1番が解錠、2番が投擲役になり、それ以降はその部屋の射線が通る位置に移動。もし、1番が死んだら順番を繰り上げて役目をこなすようにすればそれっぽいAIになるのかなぁと考えるのが結構面白かった。けど実際のところ、かなり的確にカバーリングして攻めたり、護衛したりするんでこの精度の仕込みはやっぱりすごい。今のゲームだって遮蔽物に隠れたり、最適な位置取りをするようにしているんだろうけどそれを感じさせるようなゲームデザインになっていないカジュアルなものばかりなので、そういう意味でもSWAT3は未だにすごいなぁと思うわけです。


空白の半年間

あの夏が再び。今度、動画投稿したら入院させるって警察と母親が約束していたけど母親が死んだからネット復活したんかなぁ…。母親が殴られて毒殺、印鑑通帳盗難は大変なことやと思うよ。あとは宮城県仙台市泉区虹の丘の少女イタズラ魔が復活したら完璧ですね。

やっぱりカルト警察とのやりとりは面白いですね。こんな怪我したのに無罪ってケーサツもグルやわコレ。かーさん、ケーサツよんでー。


シャムデレラガールズ劇場が終わったら死にそう

シャムデレラガールズ劇場で尊厳が回復したので今日は肉片を作りました。AIのシステム周りは大体思っていたことは実装できたというか、ランダム移動にするか、追跡型にするかはまだ迷ってるんやけど大体は作れました、自分の中では。肉片と血しぶきは入れたけどそれ以上のゴア表現を入れると1996感は出なくなるのでまぁこのへんでええんとちゃうかと思います。テクスチャはもっと解像度落としてドット感を出した方がいいかもしれない。

仲間割れのシステムも入れたかったんやけど相手が死んだ時に対象を切り替える動作をどうしようかと考えていたのですが良い方法が思いつかなかったのでフレンドリーファイアのみに留めています。まぁスマートな実装方法が思い浮かんだら入れましょうかね。

イライラしてくるからすごい。アニメ一話が32分とかおそYのねじも入れて欲しかったですね、自分の中では。

ネタの宝庫。開幕バカ面ですごい。


Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlandsで遊んだ

フリープレイ期間だったので4人でプレイ。オープンベータを遊んだ時は部隊もののFar Cry2という印象で差別化されていない内容に閉口して、「これは無いな」という印象だった。COOPで遊んだ印象はGTAのお祭り感も感じられる内容でみんなでワイワイとやるならまぁ遊べるかなという印象に変わった。

ミッションは似たような感じのものばかりで、どういうスタイルで遊ぶかはプレイヤーの自由というスタンス。初代Ghost ReconやGRAWの緊張感は無く、シリーズらしさはあまり感じられないものの、まぁカジュアルにダラーと遊ぶなら悪くはない。ただ、これが定価8000円、半額で4000円という価格は驚異的だなと思った。いや、確かにマップやグラフィックのクオリティは高いけど半額だと手は出ないかなぁ。

あとは無料化されたBrinkもプレイ。これはセールの時に購入した覚えがあるのだがいまいちやる気が無くて今までプレイしたことが無かった。内容的にはミッションベースの対戦ゲームでRTCWやBFに近い。ただ、こちらはマップが狭く、ルートも限られていて、生き返って死んでの間隔が非常に短い。立ち回りでどうこういうようなレベルデザインにもなっていなくて、人海戦術でゴリ押ししていくような感じでプレイが苦痛だった。ハードにするとそこそこ手応えがあるものの、ゲームデザイン自体に難有りで無料化したのも納得できる内容。もしかしたら人間8人でやればカオスで面白いかもしれないし、参加ささんがお通夜状態になるかもしれない。DDYDD。