泡沫候補

仲間が増えたよ。やったねたえちゃん!

Q:なぜPCゲームのパッケージは無駄に大きいのか?A:お客さんに店頭で手にとってもらえるようにするための慣習。昔はアピールできるか否かでそのゲームの売り上げが三割違ったとか、違わないとか。Leaf初の3Dゲーム「Abyssboat」。出来が「その域に達していなかった」ため、Leafの会員に無料で配布したといういわくつきのソフト。 オサレなパッケージのガジェット。色とりどりのCDが美しい。

私の夏休みは旅行よりも、むしろゲーム!個性豊かなゲームたちに惹かれたわ。

とことで、一週間の夏休みが決戦の時。
二、三本、いや四、五本、それなら六、七本、むしろ八、九本をクリアしたい所存である。


Stonekeep – ソーセージのパラドックス

タコ野郎をやっつけたものの、次はどこへ行くべきかが分からない。探しても見つからない自分の進路。こういう時はアイテムに頼るしかない!とことで、土星さんを懐から取り出し、床に置いてみる。

進むべき道を教えてくれるどせいさん

すると、隠された道が現れた。壁のように見える場所が、実は通路だったのだ!みんなも困ったときは土星さんを頼ろう。

そして、通路を抜けると、新しい階層へ。ようやく地下水同を脱出できた。地下水同はジメジメしていたし、歪んだ肉細工の件もあって居心地が悪かった。もう二度と行きたくない。 続きを読む


鉄人 – 鉄に萌える年頃

駿河屋さんから連絡来たよ。
「一部のパッケージに傷が有りますが、それでもよろしいですか?傷有り品は減額致します」とわざわざご連絡を頂いた。注文した品物はすべて在庫があるそうなのでひと安心。届くのが楽しみだ。特にガジェットが楽しみだね。

ガジェットは庄野晴彦氏のデザインセンスがいかんなく発揮されているとか、Half Lifeのメインプロットに影響を与えたと聞いて、前々から気になっていたソフト。安く入手できたのは幸いだった。

ガジェットを開発したのは、マルチメディアなんとかとかインタラクティブなんとかで名を馳せたシナジー幾何学。私はPCゲームを遊び始めた頃からシナジー幾何学の存在を意識するようになったが、すでにその頃には同社が倒産していたため、あまり印象に残っていない。

なにせ、彼らが大活躍していたのは90年代のことになる。当時、幼かった私は周りと同じように大衆向けゲームにしか興味がなかった。

唯一、シナジー幾何学のゲームで触れたことがあるのが「鉄人」だった。3DOを叔父さんから頂いて、その時にソフトも一緒にもらったのだと記憶している。ついでにNOBやAlone in the Darkもあったっけ。

もちろん、その時は鉄人をシナジー幾何学が開発したなんて知らなかった。というか、あの頃はどこのメーカーがゲームを開発したかはどうでも良かった。それほど気にしていなかった。

鉄人でマッドサイエンティスト役を演じる嶋田久作 続きを読む


魔が差した結果

このサイトについて
このサイトについて サイト名 FPS UnKnown URL PC環境 OS:Windows 10 Home 6...

積みゲー状況を記述。
思い出せる分だけなので、追憶の彼方に行かれたソフトもあると思われる。

あと、駿河屋さんで積みゲーをさらに補充。
届くのが楽しみだね。
・GADGET ガジェット 完全版
・リンクデバイザー2074
・Deo Gratias -デオグラシアス
・ABYSS BOAT
・HEAVY METAL F.A.K.K.2
・FROM DUSK TILL DAWN
・メサイヤ
・ArchAngel Sage
・プロジェクト EDEN
・NITRO FAMILY
・デッドリータイト
・GUN


Stonekeep – 知的に野蛮に

タコ野郎にレイプされるため、あのルートは放置。先に別のルートを進める事にした。地下水道にはゴブリン、スライム、ヘビが登場するが、もはや私の敵ではない。サクサク倒しながら進んでいく。

通路を進んでいくと、懐かしのあの人が登場。この膨張フェイスは…そう、Wahookaだ。

ワフーカ再び 続きを読む