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2009-06
Merchants of Brooklyn – 閑古鳥にCrysis
- 2009-06-25 (木)
- FPS
先日のアップデートでDrug Warsというマルチプレイヤーモードが追加された。
このDrug WarsはいわゆるCapture the Flagで、旗の代わりにクスリを奪い合うモードのようだ。
とことで、早速試してみた!
と言いたいところだが、サーバーは常時立っているものの肝心のプレイヤーが居ない。
しょうがないのでひとりぼっちでDrug Warsのマップを散策することに。
Bot機能があれば一人でも遊べるのだが、そんな痒いところに手が届く機能はないようだ。

シングルモードのマップと違って、Drug Warsのマップは大変広い。
開放感があり、散策していて気持ちの良いマップだ。
Cry Engine 2が得意とする広大なマップの描画が発揮されている。
パフォーマンスは安定しており、シングルよりも快適に動作する。
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Stonekeep – すべては経験の糧となる
- 2009-06-25 (木)
- RPG
この階の地図が埋まった。地図が埋まるのは大変心地良い。
マッピングマニアの方ならこの気持ちに共感して頂けると思う。
とことで、ようやく次の階へと進む。
次の階へ降りると、小太りなゴブリンが瞬間移動でやってきた。
いきなり目の前にこんな顔が現れるのだから驚かざるを得ない。

危うく攻撃をしかけるところであった。
注:攻撃すると激怒して去っていく。
彼の名はWAHOOKA(ワフーカ)。
ゴブリンとフェアリーの頂点に位置する者らしい(WAHOOKA談)。
「おいらをよく見て、瞬間移動を会得するんだ!」
彼はこう言うとどこかへ去っていった。
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Stonekeep – 探索は詰将棋のごとく
- 2009-06-24 (水)
- RPG

ゴブリンの集団に袋叩きにされ、狡猾な罠にまんまと引っかかって大ダメージ。
セーブとロードを頻繁に繰り返しながら地道に進行中。
やはり冒険はこれくらい緊張感がないと張り合いがない。
何度もゲームオーバーを繰り返しただけあって、だんだんコツが分かってきた。
とことで、Stonekeepを探索する上で、役に立つ知識をいくつか紹介しよう。
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