「 PS3 」一覧

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Rocksmith – 左手強化月間(1)

本物のギターを使用し、ゲーム感覚でギターを学べて、ギターを弾く楽しさも味わえる本格志向な音ゲー。映像を用いた説明も充実しており、さながら教則ビデオのごとくテクニックを学ぶことができる。ゲームモードは2曲練習してライブで演奏するジャーニーモード、好きな曲を練習できるソングモード、ギターを使ったアーケー...

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そんな下着は見たくない

カメラをうまい具合に調整するとウーラさんのスカートを覗けるが、足首から上が手抜きで萎える。黒のレギンスに見えなくもないが、清楚なウーラさんは黒い衣装なんて身につけないから!清楚に見えて実は・・・とはそういう設定も要りませんから! なぜ足やおぱんちゅまで作りこまないのか。それが理...

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この村ガックガックやぞ

痛み村はデモンズでいうところの腐り谷か。出てくる敵もマップのデザインも似通っている。ただ、足場は広く、安全地帯も増えていて、デモンズより日和っている感じが否めない。エリアで緑色と黄色の色調に分かれているのだが、緑色は新鮮味があって良いが、黄色は腐り谷そのまんま過ぎて既視感が強い。私はグラフィック至上...

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Dark Souls – めぐり逢い再開(2)

篝火で体を十分に休め、再び探索へと出かける。松明の明かりを頼りに進んでいくと、長い通路の先に弓を装備した亡者がこちらに照準を合わせて待機しているのが見えた。今はまともな防具や盾がない。真っ向から立ち向かうのは無理だ。壁に身を寄せ、亡者の矢が当たらないようにしながら慎重に通路を進む。亡者はその場から一...

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絶望の傾向と対策

ブログを更新する暇もなく、どっぷりとダークソ漬け。デモンズと違ってダンジョンが地続きの為、区切りが曖昧で止め時が見つからず、好奇心に促されるままプレイしている。「篝火まで来たけど、あの先をちょっと見てみたいな・・・」と深淵を覗けば命を落とし、人間性とソウルの回収に躍起になり、いつの間にかデーモン部屋...

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Dark Souls – 虚無からの脱却(1)

なぜここにいるのだろう。なんのためにここに来たのだろう。いつからここにいるのだろう。鍵の掛かった薄暗い牢屋の中で私は自問自答を繰り返す。なにかを見つけに来た気もする。なにかを追って来た気もする。そして、牢屋に閉じ込められた気もする。しかし、もはやすべてがどうでもいい。私に残された手段はこの地獄が終わ...

西部劇が恋しくて

西部劇が恋しくて

溜まっているゲームはたくさんあるわけだが、右手の疼きと欲望に耐えきれず、Red Dead RedemptionとRed Dead Redemption: Undead Nightmareを購入。PC版を首を長くして待っていたが、もう出そうにないのでPS3版で遊ぶことにする。できることならPCの環境で...

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The Darkness 感想

・The Darkness 感想 - 中二病患者垂涎のゲーム性。凶悪な闇の力を自在に操り、全能感を楽しもう! 感想というよりは紹介です。 プレイ日記の雑感をまとめただけで、個人的な嗜好云々といった深いところまで踏み込むのは止めました。

キャプチャーボード「ドリキャプ DC-HA1」を使ってPS3の映像を撮影する

キャプチャーボード「ドリキャプ DC-HA1」を使ってPS3の映像を撮影する

据え置き機用のゲームの画像や動画を綺麗に撮影するにはキャプチャーボードが必要だ。私はPS3の画像を撮影する際にドリキャプ DC-HA1を利用しており、ここではその説明を行いたい。 名前:ドリキャプ DC-HA1 入力端子 : HDMI(x1)、アナログ用(付属変換ケーブルによりコンポジッ...

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The Darkness – 終着駅は闇のみぞ知る(クリア)

破滅型の物語ではあるが、ところどころに救いがあったので気が滅入るほど暗くはなかった。リディックは暗闇だけが友達だったが、ジャッキーにはファミリーやダークネスがいる。復讐はきちんと決着がつき、しっとりとした終わりを迎え、一本の映画を見終えたような満足感が味わえた。ここらへんはさすがStarbreeze...

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The Darkness – 実績厨と呼ばれても(3)

地獄から解放され、再び現代へ。フィルム・ノワールな現代、第一次大戦な地獄とマップ構成はメリハリがついている。地獄で手に入れた闇の力や使い魔たちは現代でも引き続き利用することができて、戦闘はますますオーバーパワーな展開になってきた。召喚ゲートがたくさん置いてある場所では使い魔を複数呼ぶことができ、道中...

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The Darkness – ファーストパーソンスイサイド(2)

物語が進み、行けるエリアが増えてきた。エリアの移動は主に地下鉄によって行われる。思ったよりもサブクエストの数が少ないのが残念だが、駅構内の雰囲気が気に入り、電話番号メモを目当てに隅々まで探索している。このクオリティのオープンワールドゲームが欲しいなぁ、などと思いつつ。 ダークネスの力を...

The Darkness – 闇に隠れた蛇使い(1)

The Darkness – 闇に隠れた蛇使い(1)

同名アメコミを原作にしたFPS。開発はリディックのStarbreeze Studiosが行っている。暗殺組織で働くジャッキーがボスのポーリーに裏切られ、マフィアや警察に狙われることになる。ジャッキーは持ち前のテクニックと闇の力「ダークネス」を駆使して、ポーリーへの復讐を企てるというストーリー。 ...

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Scott Pilgrim VS The World The Game – 君が望むオンラインプレイ(クリア)

やはり全部で7ステージしかなかった。ステージ毎に特色があって、工夫が凝らされており、戦闘も程良い難易度で内容自体は面白かっただけに、ボリュームがもっと欲しかったところ。しかしながら、ベルトスクロールアクションゲームが好きな人ならばきっと楽しめる内容だと思います。 DLCは同性愛者の女の子とドッ...

Scott Pilgrim VS The World The Game – 友達と喧嘩しながらリア充爆ぜろと部屋の中心で怨嗟を叫ぶ(1)

Scott Pilgrim VS The World The Game – 友達と喧嘩しながらリア充爆ぜろと部屋の中心で怨嗟を叫ぶ(1)

同名コミックをベースにして作られたダブルドラゴンやくにおくん風のベルトスクロールアクション。ゲームボーイ音源を彷彿とさせるサウンドと滑らかに動く緻密なドット絵で構成された世界観は懐かしくもあり、今風のキャラクターデザインや空気感と合わさることで新鮮味も感じられる。 物語はナードだけど喧...