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COOP Archive

Warframe – 楽しい?レベル上げ(5)

LV30まで上げたらそれ以上は上がらず、経験値が無駄になるのでこまめに武器を取っ替えつつ、レベル上げ中。正直、武器はSTRUN・LEX・GRAMが一番安定するのだが、ランク4まで上げないとすべての武器を使うことができないのでそれまではゴミ武器のレベル上げもしゃーなしだ。近接武器のBO(棒)が使えなさすぎて辛い。

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GORGONはミニガンのごとく連射が早く、弾幕を張るのに最適。一発目はまっすぐ飛ぶのでバースト撃ちするのが良さそうだ。威力自体はそれほどでもないが連射できるとボスのシールド回復を防げるので誰か一人くらいは持っててもいいかもしれない。

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ライノさんのフレーム作成中だがMAGのパーツ設計図も揃った。ペースはなかなか良い感じ。しかし、ルビドーはエウロパの感染者防衛で貯まるものの合金板を入手する最適な場所が見つからず、集めるのに苦労している。ロッカーだけ開けてミッション中断する方法もあるのだが、これは完全に作業になってしまうし、ミッション中断率がアカウント情報に残るのでやりたくはない。

セドナのモービル防衛がレベル上げと合金板集めに向いていそうだが敵が結構強めなので育成中の武器で挑むとちと辛い。というか他の人の足を引っ張る。かといって、レベルマックスまで上げたSTRUN・LEX・GRAMで無双するとその分の経験値が無駄になり、なかなか難しい。合金板が手に入る感染者防衛マップが欲しい今日このごろ。

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Warframe – 50歩100歩でプラマイゼロ(4)

トリニティちゃん、やっと完成シマシタワー。顔の部分がサイバーでカコイイ!女性型だからおぱいもちゃんとあるで。スキルはスキルをかけた敵を攻撃するとヘルスやエナジーが回復するという一風変わった技でこれはなかなか面白い。カリバーさんと違ってパーティープレイにも貢献できそう。感染者の固いやつで役立つで。

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しかし、お尻の部分にシャコみたいなのが付いているんですがなんなんですかねぇ・・・これ。後ろ姿はあまりよろしくない。

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トリニティちゃんを作っている間にライノさんのパーツが完成したのでフレームをオーダー。これでトリニティちゃんのレベルがマックスになってもすぐにライノさんに移行できて経験値が無駄にならなくて済むな。

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先日のアップデートでフレームのレベルに応じてシールドとヘルスが上がるようになっていた。これまではMODでしか強化できなかったので付けざるを得ない状況だったが、レベルさえ上がれば十分なヘルスとシールドが得られるのでその分は他のMODを装着できる。ただ、上昇幅が大きすぎてヌルゲーになった感は否めないと思いきや、今日のアップデートで敵の攻撃力が強化されたようでシールドがガリガリ削られるようになったくさい。個人的にはこれくらいが程よい緊張感を味わえるバランスかなと思う。今後もバランス調整で振り回されることになりそうだが、個人的に気に入っているゲームなのでドンドン振り回されていきたい。

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Warframe – もういくつ寝るとトリニティ(3)

トリニティちゃんのパーツ揃った!これで勝つる!ということで完成図を購入して作成。しかし、トリニティの完成は3日後・・・ちょいと長すぎやしませんか。武器も12時間とか1日かかるが、それを遥かに超えた長さ。50プラチナ(課金)を支払えば一瞬で作れるようなのだが、時短に金をかける気は起こらないので待つとするかな。まぁ3日後の楽しみが増えたというわけで、ポジティブに考えることにしよう。あと3日寝たらトリニティちゃんが届く!wkwk、wkwk。

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前回に引き続き、ルビドー集めはEuropeのValforで。ショットガンのSTRUNとピストルのLEXが最大まで育ってしまったので、バトルライフルのLATRONを買ったり、プラズマライフルのBOLTORやピストルのKRAKENの設計図を買った。同じ武器を使い続けてもいいが、その分の経験値が無駄になるのでどうせなら他の武器も育てた方が良い。

どの武器にも共通して言えることだが初期状態だとまるで使いものにならないので、戦う時はもっぱら両手剣のGRAM頼り。ただ、普通は使用武器の経験値しか入らない仕様なのだが、COOPの場合は他のプレイヤーがライフルを使っていた場合はライフルの経験値がこちらにも入るので、携行さえしていれば無理して特定の武器を使わなくても育つことは育つようになっている。気兼ねなく他の武器を使用できるのは良い。なのでこちらはGRAMでブンブンしつつ、他のプレイヤーにライフルやピストルつこて~と祈る日々。LV20くらいになればそれなりに使えるようになるのでそれまで我慢の子だ。

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Warframe – おっちゃんこの台出ぇへんで(2)

近接武器のクロノスを上限まで育てたので次は両手剣のグラムを育成。両手剣なので振りは遅いが威力が強く、チャージ攻撃は通常の2倍。雑魚はスライディング斬りとジャンプ斬りで即死なのでかなり使える。特にボスのジャッカルさんはチャージ攻撃一発でスタンさせられるのでハメ殺しが可能。起き上がった直後にチャージ攻撃、また起き上がったらチャージ攻撃でジャッカルさん涙目。普通に戦えば強敵のジャッカルさんもグラムがあれば生まれたての子鹿状態というわけだ。

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ジャッカルはライノのパーツを落とすのだがシャーシだけがなかなか落ちず、20回ほど通いつめてようやくパーツが揃った。「これでライノのWarframe作れるで!」と言いたいところだが今度は素材がない。合金とルビドーがなく、これじゃあパーツが作れないよ。というわけで素材集め。

素材を集めている最中にトリニティのパーツも揃い、どうせならおにゃのこのフレームの方が良いのでこっちを作ろうかな・・・。トリニティはヒーリングがどうたらこうたらで支援がなんとかかんとかって書いてるから、ちょっと違ったプレイスタイルで面白そう。

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ルビドーはEuropeのValforが集めやすそう。ここは防衛ミッションで敵が感染者なので防衛地点でグラムをぶんぶん振り回していたら勝手に敵が死んでいく。定位置で戦えばドロップした素材やMODも拾いやすいのでわざわざ拾い集めることもない。ちなみにWave10を超えると敵がアホみたいにわんさかやってくるので近接武器のレベル上げにも向いている。あとは合金とルビドーが両方手に入るセドナも良い感じ。他にも作りたい武器があるのでここに篭ろうかな。

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10万クレジット貯まったのでセンチネル(ペット)の設計図をこうた。センチネルはアグレッシブなWyrmとステルスのShadeの二種類があるのだが、もっぱらアサルトプレイのUNKさんは迷わず前者で。こいつは近くの敵にビームを撃って攻撃してくれる。MODもつけられるので氷MODをつけて自動的に敵の動きを鈍らせてくれるのが便利。あとご主人さまのシールドが無くなると貼り直してくる機能もあって地味に助かる。うねうねしてますがカワイイやつです。

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シールドの上限を増やすRedirectionのMODがなかなか出ない。少し前に一枚出たっきりだ。一枚あればフュージョンコアを融合させてレベルアップも可能だが、その場合は融合費用がケタ違いに上がるので迷っている。同じMODを融合させた方が安くすむので出来ればあと何枚か欲しい。あと全く出ないのがピストルの貫通MOD。貫通ダメが入るとダメージの底上げができるので是非とも欲しい。20枚くらいダブってるクソカードやるから交換してけろ。

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ショットガンのSTRUNをレベル30まで育てたがかなり強力。初めこそ威力不足と装弾数の少なさで微妙だが、威力UP+貫通+マルチショット+属性を付けるとバケる。シールドのない敵なら一撃で葬れるので装弾数の少なさも気にならない。正直これ一本でゴリ押し可能なレベル。他のショットガンも相当強そうだ。上限まで育てきったので今度はどの武器にしようかなー。

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Warframe – 寝不足注意報(1)

・Warframe

Digital Extremes開発のF2P COOP Shooter。グラフィックは綺麗な微妙なゲームばかり作ってきたDigital Extremesだが(個人的にPariahは好き)、これは今までで最高の出来かもしれない。とにかく寝る暇を惜しんでプレイし、ギターを弾く時間もなく、没頭している。COOP好きやハック&スラッシュ好きはマストプレイ。課金(納金)要素は良心的すぎて心配になるくらいだ。

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初めに3つのWarframe(キャラ)から一つ選択できる。各Warframeはステータスが若干異なるが、一番の違いはスキル。それぞれ固有のスキルを4個ずつ持っており、超能力や直接攻撃から隠密系のものまで個性がある。スキルは利用価値の高いものが多く、銃+近接攻撃+スキルを用いたハイブリッドな戦闘スタイルが本作の持ち味だ。

新しいWarframeを入手するには課金するか、ボスを倒して3つのパーツの設計図を入手してパーツを作成し、パーツを合体させることでWaframeが手に入る。課金すれば即使えるが、タダで得ようとするとなかなか苦労するというわけだ。パーツの設計図はボスが必ず落とすわけではないし、設計図を落としたとしてもダブる可能性も十分あり、早々揃わない。それにパーツやWarframeを作る為には素材も必要で、ひたすら敵を倒したり、ロッカーを開けまくらなければならないので苦労するだろう。

武器の設計図はゲーム内通貨で買うことができ、Warframeに比べると入手難易度は低い。課金で買える武器は大体作ることができるし、時間さえかければ無課金でも楽しめるという仕様だ。それに設計図や素材集めがモチベに繋がっているので作るのに時間がかかるからダメとは感じない。「COOP楽しんでたらクラフトできるようになってた!」くらいの感覚で遊ぶのが精神衛生上よろしいだろう。

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装備はライフル(ショットガン)、ピストル、近接武器の3つ。Warframeと武器は経験値を得てレベルアップするとMODを装着できるポイントが得られる。レベルが上がってもステータスは変わらず、MODを装着して強化していく仕組みだ。MODは敵がドロップする。

MODには威力を強化するものから、リロード時間や連射速度上昇、属性付与や弾薬増加などがある。レベルの上限は30(レアアイテムによるアップグレードで上限60)で、すべてのMODを装着することはできない為、どういった方向性で組むかはプレイヤーによる。純粋に威力を強化しまくるのも良いし、手数重視でも良い。威力強化は%上昇なので単発威力が高いほど高火力を望める。

属性は電撃・炎・氷があるのだが同時に3つとも付与させることができ、敵が炎で燃えながらビリビリして氷でスローになるというカオスな効果を生み出せる。序盤は武器の威力は弱いし、属性も付かないし、Warframeのヘルスやシールドも初期値なので辛い状態で始まるが、レベルを上げてMODをてんこもりにすると敵をなぎ倒せるようになり、爽快感が得られる。近接武器の威力をガン上げすれば一撃で雑魚敵を屠れたりする。MODによる強化システムが理解できてくると面白くなってくるタイプのゲームと言えよう。MODを求めてひたすらダンジョンに潜る日々が始まるわけだ。

また、MODは融合させることで強化できる。MODを強化すれば効果自体も上がるが、MODポイントも上がる為、高レベルのMODばかりを装備しようとするとたくさんの種類を装備できないようになってくる。そこでどの程度まで強化して、MODポイントを使い切るかが重要になってくる。

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星系は約10個、星系毎に10個程度のマップが用意されている。マップは使い回しが多いのだがランダムに組み合わせることでバリエーションを持たせている。どのマップもどこかで見たことあるがちょっと違うという感じで、うまく作業感を殺している。敵は大きく分けて3勢力存在する。人間、感染者、ロボットとそれぞれ異なった戦闘を楽しめる。

ミッションは暗殺・殲滅・防衛・捕獲・ボス戦など色々用意されているが、基本はマラソンゲーである。一応、マップにはマーカーが表示されるのだが階層表示がないので初見だと分かりづらく、迷ってしまうところがある。無駄に分岐してるところがあるのも迷わせる要因の一つだ。強い人ならガンガン一人で突っ込んでいけるし、仲間を強制的に集合させるような仕組みが無いに等しく(ドアのボタンを二人で押さないと開かないところがあるくらい)、COOPのシステムとしては旧世代感が否めない。ただ、ラフで気軽に遊べるところが利点だったりするので、この辺は好き嫌いの問題になるだろう。ガチガチに協力しあわないとクリアできないゲームの場合、野良だと厳しいものがあるわけで。

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COOPは最大4人まで。ソロでもプレイできるようになっているが死ぬとそのまま即死になるので難易度が高くなる。COOPの場合はヘルスが無くなると瀕死状態になり、時間内に他の人が蘇生すれば復活できる。死んだ場合はリバイブポイントを消費して復活できる。リバイブポイントは1日4つ無償支給される。課金でポイントを買うことも可能。ラグはホスト役のpingに左右する為、pingの悪い人と組むとガクガクになる可能性がある。マッチングや途中参加のシステムがよろしくないのでこの辺は改良してほしいところだ。全般的にUIも使い勝手が悪く、無駄にページをめくる作業が多いのも問題か。

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序盤の印象はそれほどではなかったがMODでどんどん強くなっていくにつれて、「もっと強くなりたい!」という欲求と手軽に色んな人とCOOPを遊べる楽しさで熱中している。Warframeを作るのには時間がかかりそうだし、かなり長く遊べそうだ。ギターの練習ができなくてちとやばい。

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The shipのオンラインHuntモード開催について(本日開催)

  • 2012-08-17 (金)
  • COOP

終了しました。見つからずにこっそり殺るゲームなので盛り上げづらい部分はありますが、見通しの良いマップや混戦した状況では盛り上がりましたね。特に船頭さんのいるマップは面白かった。ZOEさんや青龍さんとも話していましたが、またいつか開催したいと思ってます。


・The shipのオンラインHuntモード開催について – Z.O.E’s conservatism

8月17日(金)の22:00~24:30(予定)まで開催します。まだ3枠空きがありますし、参加希望の方はZOEさんのブログへ、私のギフトも残ってますのでギフト希望の方はまずこの記事にコメント願います。

昨日テストしてみましたがサーバーが一度だけ強制終了した以外は特に問題はありませんでした。お一人だけ接続不良のトラブルが生じていましたが原因は判明していません。また、一部の方のサウンドがハウリングして、二重に聞こえていましたのでマイク入力の設定はきちんと見直して頂くようお願いします。

The shipのオンラインHuntモード開催について

  • 2012-08-11 (土)
  • COOP

盆休みにThe Shipをみんなで遊ぼうという話になりました。詳細はZ.O.Eさんのサイトをご確認下さい。私は一個だけギフトが余っていますので、もし持ってない方でも参加できそうならプレゼントします。

8月17日(金)の22:00から24:30(予定)までThe shipのオンライン対戦を開催します。参加資格は当ゲームを持っていて、迷惑行為を行わない人です。今回もボイスチャットはSteamのそれを使用するので、参加者との会話を楽しみたい方(必須ではありません)は、僕に一報ください。募集人数は8名です。尚、前日の同時間からテストプレーを行うので、参加者は短時間だけでも接続して下さい。それが難しい場合は、一般のサーバーに接続して問題等を確認してください。当日のトラブルサポートはあまり期待できませんのでご了承ください。また、このゲームは普通の対戦モードと趣が異なるので、必ずチュートリアルとシングルプレイヤーをやっておいてください。併せてWikiを読んでおくと良いでしょう。

Steamを日本語表記していれば、ゲームも日本語になりますが、そのフォントが欠落して表示されています。そこで、有志が作成したパッチを当てると正しく表記されるようになります。また、オンラインでゲームに参加したり、サーバーを立てたりしようとすると、「Error verifying STEAM UserID Ticket」と表示され切断されてしまうこともあります。これは一旦Steamを終了し、SteamのUserdateフォルダを削除すれば直ります。(青龍さんへ:すいません、Configファイルを書き換える方法の記事が見当たりません。削除してしまったかも…)

次にゲームモードを簡単に紹介しますが、ここで長々と説明するよりは実際にチュートリアル等をプレーしたほうが理解が早いと思われます。

プレイヤーは豪華客船の旅客となり、殺害すべきターゲットを1人持ちます。船内を詮索して、武器を集め、変装しつつ、目標に忍び寄り、警備員や監視カメラの死角を突いて(失敗すると船内の留置所に一定時間拘束される)殺害します。同様に誰かからのターゲットにもなっているので、自分を狙っている怪しい人物を返り討ちする必要もあります。ヘルスは表示されませんが、鈍器で2回殴ると死ぬバランスです。殺害に使用する武器には、各々報酬金が書いてあるので、高値の物を積極的に使用し、一定の所持金になったプレイヤーの勝ちとなります。

1回のマッチは90秒+準備+アルファとなり非常に短いです。ゲーム中は、武器発見とターゲット捜索で費やされます。ターゲットに関する初期情報は、名前と位置情報のみで、船内を闊歩して、手当たり次第他のキャラに接触し、ターゲットを発見します。自分もターゲットも変装できますが、顔形や肌の色までは変えられません。

またキャンプ防止のため、プレイヤーは時間と共に色々な「ニーズ」と呼ばれる欲求を持つようになっています。空腹や渇き、大小の排泄、風呂、娯楽など、船内の特定の施設でしか満たせません。もし、食事を取れば排泄の欲求が高まるなどの副作用もあります。もし、これらの欲求を放置しておくと、結局死に繋がってしまいます。デフォルトの設定では、これらのニーズの頻度は易しめで、数マッチに一度何かが高まる程度です。

警備員の前で武器を振りかざすと即逮捕になりますが、贈賄することでその時間を延長することもできます。また立ち入り禁止区域もありますが、これも周りの目を忍んで入り込めば逮捕まで猶予ができます。

運営側で軽くプレーしましたが、これは中々楽しいパーティーゲームになりそうです。ターゲットが欲求を満たした後の隙を狙って一気に殺害したり、明らかに後ろをつけて来ているキャラを待ち伏せして返り討ちにしたりと、騙し騙されが非常に面白い。また今回、Botを4体入れる予定ですが、これが露骨に銃火器を構えて走るなど、妙に人間臭い動きをします。逆にプレイヤーがぎこちないBotの動きをすることで、他のプレイヤーを陥れることも可能でしょう。通常のFPSのスキルはあまり関係しないようなので、気軽に参加してください。

・ヤルカ?ヤラレルカ?豪華客船で繰り広げられる心理戦『The Ship』

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