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徒然 Archive
The Haunted: Hells Reachが買えない
- 2011-10-25 (火)
- 徒然
数日前からJPでも見えるようになっているが決済が上手く行かない。
リージョンロックがまだ解除されてないんじゃなかろうか。
実績があるのでSteamで買いたいのだが、USで買わないとダメぽなのかなぁ。
・The Haunted: Hells Reach – GamersgateUK(£8.95、1100円)
GGUKで購入し、Steamに登録完了。
chiyoさん、情報ありがとうございます。
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懐かしいこの感じ
- 2011-10-21 (金)
- 徒然
Dungeon Defendersの記事を書きたかったのだが、マルチが楽しすぎてそれどころじゃなかった。MORPG黎明期の頃を思い出させる、良いゲームだ。週末はやりこみたいと思う。マルチ重視なので旬な時期に遊びまくりたい。
アップデートによってクライアントの不正落ちやサーバーのレスポンスが改善され、キャラロストも起こらなくなった。コネロスで落ちるとデータが少し巻き戻るが、それぐらいなら許容範囲だ。
マップ毎にタワーの置ける量が決まっているのだが、これがメンバーで共有なので野良だとちょっとやりづらい。初心者の人がテキトーにタワーを立てて、肝心のところに置けない状態になることがしばしば。余裕のあるマップならいいのだが、ギリギリの状態でやられるとキツイ。面と向かって言い出しにくいし、外人さんがタワーの場所で言い合いしている状況にも陥った。それぞれに上限があった方が円滑に進むような気がするが、キャラの性能が異なるのでなかなかそういうわけにもいかないんだろう。
まぁRPG寄りのゲームなのでレベルを上げさえすれば野良でも最高難易度のInsaneをクリアできる為、なるべく余裕のあるセッションに参加した方が嫌な事を味わわなくて済む。それとカスタムマッチの検索で参加メンバーの構成が分かるとキャラがダブる可能性もなくなり、参加しやすくなると思うのだがどうだろう?なるべくホストとは被らないようにサーバーを選んでいるが、残りの三人が同じキャラだと、ある意味笑えるけどワラエナイ。
ロビーで買い物が出来るのだが、値段が法外なことが多い。特にペットが高級すぎる。買わせる気がないんじゃないだろうか。機会を逃すと買えないまま、LV25で使えるTFペットを待つはめになる。品物には鍵をかけることができるのでお手頃なものがあったら鍵掛け推奨。LVが上がると品物の値段もアホみたいに上がっていくので手が付けられなくなる。
品物が三個しか並んでいないのはちょっと不満。とっかえひっかえ使わせるようなバランスの方が個人的には好みかな。装備アイテムへの依存が強いバランスだが、アイテム出現はランダム性が高く、運が悪いとだめぽな状態で立ち回らないといけない。武器を強化することもできるが、これもベースが弱いと付け焼刃にしかならない。ただ、アイテム出現のランダム性が高い故に、ハックアンドスラッシュのごとく射幸心を煽る部分はある。
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Dungeon Defendersをシステムの言語を変更せずに起動させる
- 2011-10-19 (水)
- 徒然
Dungeon Defendersなんですぐ終了してしまうん(´・ω・`)?
AppLocale法が有効だた。
1.Microsoft AppLocale Utilityをインストール
2.すべてのプログラム→Microsoft AppLocale→AppLocaleを起動
3.「アプリケーションを起動する」にチェックして、「適用するアプリケーション」で「Steam.exe」を選択
4.「アプリケーションの言語」で「U’zbek」を選択
5.「このアプリケーションを常にAppLocaleで実行するショートカットを作成します」をチェック
6.完了ボタンを押すとすべてのプログラム→Microsoft AppLocaleにショートカットが作成されているので、これを起動
7.Steamのライブラリからゲームを起動する
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アニメとラジオとゲームの秋
- 2011-10-19 (水)
- 徒然
貯めていたアニメとラジオの消化に追われ、ゲームから少しだけ遠ざかっていた。アニメやラジオは見てるだけ、聞いているだけで良いのでホント楽。ゲームは手を動かさないといけないのでハードルが高い。手で動かすのと遜色の無い脳波操作デバイスの登場が望まれる。肉体なんて初めからいらんかったんや。
今年の覇権アニメはジュエルペットサンシャインで決まりだが、今期だとFate/Zero・未来日記・ギルティクラウン・ベン・トー・ペルソナ4辺りが楽しめそう。
Fate/Zeroは美しいライティングやエフェクト、劇場映画並の背景描写が素晴らしく、キャラクターそれぞれの行動原理やパーソナリティがしっかりしており、どれもメイン級の魅力がある。登場人物は多いものの、一人一人が丁寧に描かれており、どのキャラにも感情移入の余地があり、色んな視点から楽しめるところがゴイスー。さすが虚淵脚本といったところか。前作のFate/Stay Nightはジュブナイル的で興味をそそられなかったが、Zeroは登場人物の年齢が高く、落ち着いた雰囲気なのも良好。虚淵さんが担当していることもあり、脚本自体には不安はないが、現段階では作画数が抑えめなので戦闘描写がどこまでのクオリティを発揮できるかが一番気になるところ。
未来日記は未来を予知できる日記の所持者たちがサバイバルゲームを繰り広げるサスペンスアニメなのだが、2話を見るまで方向性がイマイチ分からなかった。どうも完全シリアスな作品ではないようで、コメディも程良く混ぜあわせている。学校の生徒を皆殺しにしたり、ヒロインが主人公のために同級生を見殺しにするとか、ガンツ並に殺伐とした内容ながらコメディぽい要素を取り入れることで悲惨な感じを味わわせない。悪く言うとどっちつかずなところがあるし、展開自体もご都合主義で強引さが否定できないが、ヒロインのヤンデレっぷりがキチかぁいいのですべて帳消しになっている。ヒロインのヤンデレっぷりをいかに楽しめるかがこのアニメのポイントであり、サバイバルも未来日記もそれを引き立てる小道具に過ぎないという感じか。原作の漫画はすでに完結しているようなので、アニメでも最後まで描いてくれそうだ。最近、中途半端にアニメ化して、人気が無かったら二期なしというアニメが目立つので完結した物語を見れるのは嬉しい。
Dungeon Defendersキマシタワー。
DL速度がかなり出ている。
これは仏ゲーですね、分かります。
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