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徒然 Archive

あゝ最愛の君

・Playism

PlayismさんからDear Esther日本語版リリースの連絡がありました。
インタラクティブアートぽい作品で気になっていたのですが文章をきちんと理解しないと楽しめなさそうなのでこれまで様子見していました。
せっかく頂いたのでこれを機に試してみようと思います。
また、一周年を記念して隠しクーポンコードやipadプレゼントキャンペーンも行なっているとのことです。

引用:

いつも大変お世話になっております。
アクティブゲーミングメディアのダニエルでございます。

弊社で運営しております『PLAYISM』にて
新作プロダクト『Dear Esther』は本日より
配信を開始致します。

そして、最大50%offクーポンコードが
サイトのどこかに隠されて、
また5/17までの会員登録者の中から
抽選で一名様にiPadをプレゼントするキャンペーンも
引き続き開催中です。

プレスリリース及び画像をご用意足させていただきました。

サイト運営者様向けに、
無料で作品をお楽しみいただける
クーポンコードもご用意いたしましたので、
ぜひ一度本作をお試しください:

秘密のまま埋没

The Secretなんとか。スキルの要素は面白そうだが旧態然とした作業感満載のクエストシステムに使いにくいUI、戦闘ではいちいち数字キーを押さないと攻撃できない上に爽快感も薄く、操作性からして論外。カットシーンはMMORPGにしては力が入っていて、世界観とか物語を楽しむのが本来の楽しみ方なんだろうか。MMORPGである必要性がまったく感じられないが・・・。Diablo3の繋ぎにすらならなかったが無料で試せてお金の無駄使いをせずに済んで良かったかな。

指の震えが止まランナー

Diablo 3が待ち遠しすぎて指の震えが止まらない為、いろんなゲームに手を出しては気を紛らわす日々。というわけで、あんまり興味なかったのだが安かったのでAlan Wakeをこうた。


・Path of Exile

先日のアップデートで既存のキャラがレガシー(ノンラダーようなもの)行きした為、やる気がなくなる。Act2の最後の方までプレイしたし、まだまだコンテンツ不足な感が否めないので正式サービスまで待つ予定。あと1日ちょいでオープンベータが始まるので気になってた人は公式サイトへGO。


・Firefall

ベータテストに当選したので試してみた。アイテム集めクエストや敵狩りクエスト、アイテムクラフト要素がダルくて速攻飽きる。いわゆるMMORPG的なプレイ時間を水増しさせるようなコンテンツは好きじゃない。


・Sniper Elite V2

ロシアでこうた。登録、起動にロシアVPNが必要になるがappid法を使うことにより直起動が可能になる。マップの作りは一本道でステルス的な要素もあるにはあるのだが、リニア過ぎてステルスゲームとしては面白みに欠け、(ステルスゲームの)出来としてはB級。また、ステルスキルで敵を倒すとスコアがとてつもなく低い。スクリプト縛りが強く、強制戦闘を強いられるのも好みの別れるところだろう。お手軽にスナイピングを楽しめるシチュエーションが多く、このゲームのスナイピングを気に入るかどうかが一番のキモ。キルカムの演出が大変優れており、敵の骨と脊髄が丸見え状態の中、弾丸が骨や脊髄を破壊していく描写がとてつもなく快感。ゲームとしての出来は60点くらいのB級ゲーなのだが、キルカムで20点増しされるくらい狙撃描写に力が入っている。頭蓋骨破壊の他に、目ん玉潰し、心臓潰し、金玉潰し、グレネード誘発などが搭載されていて狙撃が楽しい。


・The Secret World

FuncomのMMORPG「The Secret World」のベータテストが11日~13日まで行われる。Gamespotでシリアルを配布していたので早速登録した。

未知こそ面白さ

Sony Santa Monica StudioのDATURAが面白そう。アメリカのスタジオだけどロシアとか東欧系の臭いがぷんぷんする。ゲームか否かは置いておくとして、こういうワケわからなさは興味を惹かれる。テンプレート通りのゲームは一定の面白さは保証されるけどワクワク感はないからね。SonyはPS1の頃が一番面白かったよ。ゲーム屋以外の才能が集まっていて。型にハマったゲームは腐るほどあるんだからたまにはそこから外れたゲームがあったっていい。

音楽や映像の作りが東脳を思い出させる。実際のゲームプレイ時のふわふわした不安定なカメラワークはクーロンズゲートっぽいな。

恐竜さんのげーむ

きな臭くなって参りました。Kickstarterにも少なからず影響を与えそう。
・盗作疑惑 – http://www.gatheryourparty.com/articles/2012/05/04/orion-employee-beatdown/
・丸パクリの実績画像 – http://i.imgur.com/Nl1m8.jpg


・完成度が低い。リリースに合わせる為、仕方なく出したような出来。今後もアップデート(というか完成していない)が入るので今は様子見した方が吉
・ゲームを起動する度にグラフィックやサウンドの設定が初期に戻る
・クラッシュが多い。無音になることがある。一部重いマップがある。草が安っぽい
・サーバーはたくさん立っているがほとんどのサーバーに弾かれる
・ウェーブを耐えるホードモードのみ
・最大5人プレイ。一人(シングル)でも遊べるがキャンペーンモードはない
・クラスはアサルト(ジェットパック)、メディック(メディックガン)、クローク(光学迷彩)の三つ
・ジェネレーターを壊されるとアップグレードができない。ジェネレーターを修理する必要あり
・恐竜を倒すとクレジットを獲得し、それでアップグレードする。武器や乗り物、スキルをアップグレードできる
・恐竜はアロサウルス?(小さいの)、プテラノドン、ティラノサウルスの三種類
・プテラノドンはプレイヤーを掴んで上空へと飛んでいく
・マップは三種類
・恐竜の動きが機械的すぎる。プテラノドンやティラノサウルスはジェネレーター付近によくスタックする
・ウェーブの合間が短すぎる
・全員が全滅するとゲームオーバー
・死んだプレイヤーは次ウェーブで復活。復活アイテムなどはない
・恐竜の攻撃判定が微妙
・Killing Floorのようなレベルアップ要素はない

サバイバル王に俺はなる

グリムなんたらがサバイバルゲームとしてはお粗末な内容だったので、もう少しサバイバル感を楽しみたい。ということでUltima Underworldをやるか、中途半端なところで止めたStonekeepを再開するか(後半まで行ったんだけどねぇ・・・)。

それとも未知のウイルスに侵されながらピルを飲んで症状を和らげたり、包帯を巻いて傷を回復したり、止む負えない場合は患部をナイフで切り取ったり、キャベツをもりもり食って空腹を満たしたり、トラを殺して肉をゲットしようとしたら逆に食い殺されたり、同じ人間だと思って近付いたら襲われたり、人間が獣人に変身して襲ってきたり、木と糸を組み合わせて釣竿作って魚ウメーしたりできる、真のサバイバルゲーRobinson’s Requiemをプレイするか悩む。

マイトマ3をクリアしなければならないのは分かってる。重々承知しているけど男にはやらなければならない時があるのですよ。

宇宙をRockするコマンダーシェパード

銭ゲバRPGマスエフェクトがカートゥーン化!ものすごく・・・アメリカンなノリです。後半のテーマソングが耳から離れない。キーボー(ド)!

ファニメーションとのアニメ企画はまだ続いているんでしょうか。

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