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同人なら別にいいけど…

・第502統合戦闘航空団 ブレイブウィッチーズ VR-Operation Baba_yaga-雪中迎撃戦

なんでこうなってしまったんやろう。「ペテルブルグ大戦略が公開されるし、それに合わせてゲーム作りたい?作りたくない? 最近、流行りのVRでinじゃねーの? 急いで作れ!」という上からのお達しがあって、やっつけで作らせたのか、それとも同人で出そうとしてたものに声をかけたのか。

稜線、輪郭線、光沢(髪とストライカーユニットのハイライト)、ストライカーユニットの描き込みが欲しい。イメージイラストはすごいかっこいいのでそれに近付けた方がいいと思う。影を丸影にしているし、VR向けにおもいっきり設定を下げる方向で開発してこうなってしまったの?


なんかアップルシード XIIIを思い出しましたね。同人ならまぁ…趣味で作ったんなら…っていうアレ。


うるさすぎて草。


浅野帰ってこい

またドイツのおたふくかよ、売名いい加減にしろよ自己愛性モンスターと思ったけど違う人やったわ。とばっちりでハゲさんが批判されてて、いいカンジダで。ハゲさんは自分で構ってちゃんって言ってたし、若い助詞に批判されるだけで尊厳ビンビンになってると思うわ。ただ、この界隈は危ない人が多いので個人情報漏洩はほどほどにしておいた方がええんとちゃうかと思いますけどね、自分の中では。特に若い助詞。若いOL。クッキー声優と同じ末路を辿って、こういう悲しい結果で終わり…ですね。

今週もいまいちねぇーなにもやる気が起きないんですよね。ハゲさんの動画ばっかり見てしまいます。楽しみが浅野しかない。睡眠用に最適なのは第三期の後期ですね。インナーチャイルド系、悩みを吐露する動画はかなり眠たいこと言っていてオススメです。第一期はオラついた過激動画が多めで寝にくい。


風評被害がすごい

超電導の着眼点がすごいなぁと思うなぁ。新しい動画が作られる度に新しい発見がある。なっかなかないよ、こんな素材は。

芋強奪のテーマほんとすき。甘茶の音楽工房さんは風評被害で無職を訴えた方がいいと思う。

今日はネイルガンを持つ手を作りたかったので自分の手をベースにモデリング。テクスチャは自分の手を色んな角度から撮影して投影。繋ぎ目は馴染ませて、物理ベースに合うように写真素材を弱めにして、上からリタッチを加えたらそこそこUNKさんの手感は出たんじゃないかと思う。爪にはノーマルで縦線を細かく入れるとより良かったと思うんやけどUVの展開的に小さくなりすぎてしまって解像度不足。爪の部分は表面粗さも低めにするつもりやったし、分離させて解像度を高めにした方が良かったかもしれんわ。まぁ後の祭りなんですけどね、初見さん。


カッちゃん依存症

マックブーグーで草ァ! 背景修正して文字入れ直してるんですかね。めちゃくちゃ手間かかってるんだよなぁ。

せっかく作ったのでネイルガンをUE4に持ってきた。映り込みがあった方が見栄えが良かったので表面粗さ低めに調整。主観で装備した時に銃口が見えないので、見えるくらいに伸ばしても良かったかもと思う。

浅野の動画ばっかり見てるんやけどプリキュア回は長めなので作業用に最適ですね。プリキュアで号泣しながらオナニーして白い愛液舐めたいとか言ってるの本当に面白いからすごい。カッちゃんの精液飲みたい。


少々尊厳損傷気味です

狂気が伝わってきて、いいカンジダで。まだまだヤバイ日記はあるので全部動画化してほしい。

ネイルガンを作りたくて日曜から作業を始めたんやけどなかなかやる気が出なくて、少々時間がかかってしまった。幼女イタズラ魔の動画を見すぎているせいかもしれない。夢の中にまでハゲが出てくるんだよね。


頭に来ますよ

この頃の女児イタズラ魔、調子乗ってて好き。引っ越さない限り、どうせ新年迎えたら年賀状爆撃されるんだからさっさと復活してくれよなー頼むよー。ハゲさんはみんなのおもちゃだって宇宙の法則で決まっているんだから。他の人みたいに人間らしい生活しようとしても無理なんだから。サイコパスはサイコパスらしく、本当の自分で生きよう。

今回は吹き出すようなところは無かったんやけどたまにはこういうまったり回もアリかなぁと思いました、自分の中では。上から目線でごめんよ、ごめんやで。このシリーズは好きなので頑張って欲しいという思いを込めて80点とさせて頂きまスゥゥゥ。

おいこれってYO! 女児イタズラ魔のネタじゃんか。

・Get Even, gruesome psycho-thriller, delayed following Manchester attack

えー、なんでー(母本さん) 明後日発売やぁ~って楽しみにしていたのに。爆破魔も女児イタズラ魔もさっさと殺処分して、どうぞ。


GANTZ:Oしゅごい

NetflixでBLAME!見たらGANTZ:Oもやたらと押してくるんで軽い気持ちで見てみたら、あまりの完成度の高さに感動した。デジタル・フロンティアの3DCG映画の中で間違いなく最高傑作。過去の鉄拳やバイオハザードの映画版も日本の3DCGの中ではトップクラスの作り込みではあるが、あくまでファンムービーの延長でしかなかったのに対して、今回は一皮ムけている。

脚本は初見でも無理なく見れるように改変されているが、原作大阪編の見たいところはきっちり映像化されており、むしろよくここまで色んな要素をぶち込めたなと感心する。加藤と杏を中心に置いた王道のアクション映画に仕上がっているがGANTZ特有の要素が合わさることでかなり奇妙で特徴的な映像に仕上がっている。妖怪が大活躍する大阪編を持ってきたのは正解ですね。海外のモンスターとは一味違う。妖怪の質感やリアリティが高くて、本当に気持ち悪い。バイオハザードは敵がゾンビなのでどうしても海外のゾンビ映画、モンスター映画の二番煎じにしかならなくて、どんなにクオリティが高くても満足感が薄い。「デジタル・フロンティアの作品は良いんだけど…」の残尿感や疑問がようやく払拭された気がする。

予告編で良い場所だけ抜いて、本編はすごく地味、予告編がすべてって映画は多いけど、これは本編の映像の方がすごい。バイオハザードのアニメーションも良かったがGANTZ:Oはフェイシャル(顔の表情)も良い。キャラクターデザインはリアルだけどアニメ、アニメなんだけどリアルという絶妙なラインにうまいこと落とし込んでいて見事。漫画の映像化というと最悪なものしか浮かばないけどこれはそんな色眼鏡をぶっ壊す内容でしたね。ドラゴンボールも進撃もデジタル・フロンティアがやればよかったんや。