Highな部分もあるし、Hellな部分もある

今日もZOEさんに記事を書いてもらいました。ありがとうございます。
DUSKとかあの辺の懐かしいFPSを思い出しますがこれだけ新作ゲームがリリースされる現在において、こういったものを遊ぶ暇を作れるかっていうのは難しい問題だと思います。

昔このような経験をしたプレイヤーはいますか?通販サイトでB級ゲームを見ながら、「○○ゲーに、フルプライスに近い値段(送料込みで)を払うべきか?けど、今を逃せば永遠に買う機会がないんだよなぁ…」。今ではSteam等でいつでも買えるので、こんな

シロちゃんがプレイしてて面白そうだったHigh Hellがちょうどセール中だったので一本だけ買っちゃいましたわ、アッアッアッアッアッ。

挙動自体は軽快で気持ち良いんだけど想像してたよりも死にやすいゲーム。「行くぜ、行くぜー!」ってやると「ぱいーん♪」ってなるので意外にチマチマしてやっていかないとダメな部分もある。わりと好感なんだけど手放しでは絶賛できない…もどかしい気持ちになるプレイ感でした。

おふざけ気味の世界観は好みだし、約1時間でクリアできるボリューム、1ミッションが数分でサックリとやれる手軽さも良い。だけどもう一捻りあれば…と思う惜しさもありましたね。なにかが足りない。

乙YUA~(激寒) 生放送でなにかが変わるかなと思ったけどいつも通りだったYUA。冒頭はうまく回してて、さすが場数踏んだプロ声優と思ったけど、じゃんけんや台詞ゲームやりだしてから安定のすべり具合でやっぱりな(レ)って感じYUA。カツドンじゃんけん並にキツイYUA。非課金は小さいキッズも見てるから非課金じゃんけんが成立してるけど、カッチャンやYUAの層はもうちょっと年齢高いと思うYUA。幼稚園児がカッチャン見て笑ってたら身が震えるYUA。

無理に企画入れる必要なかったんじゃないYUA? 基本的にここの企画って、ほとんどすべってるから三上枝織さんが30分フリートークしてた方が良かったんじゃないかと思うYUA。負担は大きいだろうけど他のVtuberは普通にこなしてるYUA。

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