- 2009-12-26 (土) 7:03
- 徒然
エンコードのテストついでにCommander Keenをプレイしてみました。一応クリアを目指しましたよ。結果は見てのお楽しみです。Commander Keenはプレイするまでマリオの二番煎じと思っていましたが、意外に楽しめる作品ですね。
Part-1はつっこめるようにしときました。しかし、part-2からはネタを入れる隙がなく、ただのプレイ動画になってしまってます。つっこめるようにネタを仕込むのは意外に難しいものです。マイリスト
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Comments:2
- @ 09-12-26 (土) 21:55
市場全体で見ても、ベルトアクションそのものを殆ど見なくなりましたね……
デューク、2Dでいいから帰ってきてくれぇ……orzガンハウンドを買いました。
鬼畜のように難しいと思っていたのがだんだんサクサク遊べるようになる、
「難易度をプレイヤー自身で捻じ伏せる」感覚は、OHPにある「R35世代を直撃!」を体現しているかのようです。無駄にベルトアクション熱が再燃した俺は、今回の動画を観て「idはRageなんかほっといてKeen作れよKeen」と思いました。真剣に。
- UnKnown 09-12-27 (日) 4:28
たまには古いスタイルのゲームで遊ぶのもいいものですよね。
DOSゲーで遊んでいると、最新ゲームでは満たされない欲求が満たされたような充足感やトキメキ(ジェネレーションギャップ?)を感じたり。回りまわって何もかもが新鮮。
音楽の世界では「10年前以前のものはダサい。15年以上経つと再評価されて、バンドやユニットが再活動しやすくなる」という話がありますけど、ゲームでも似たようなことがあるのかもしれません。



